914 おさかなくわえた名無しさん :2007/03/09(金) 15:00:50 ID:gNPYkORs
同じ大学の同じ授業を受けてる女の子(A子とする)とすごく仲良くなって、これって恋?
なんて浮かれてた。
ある日、友達Bが彼女にフられたとヘコんでたんで、グチを聞いてあげたら
その相手はA子だったということを知った。
大学内でBがA子と一緒にいるところなんて見たこと無いから付き合ってたことを知らなかった。
フられた理由は「他に好きな人ができたから」ということで、
その別れのメールを送りつけられて、それっきり着信拒否。大学で会ってもシカト。
デート代奢ったり車出したり結構高価な誕生日プレゼントを買ってあげたり、
ドン引きするくらい奉仕してたらしくて、Bいわく好きだったから耐えてきたと。
で、仕送りとかバイトでお金が無くなって、あまり奢れなくなったとたん、
そんなフラれ方したとのこと。かなりショックを受けていた。
数日後にA子から告られたので、内心、次のカモは俺なのか。。と思ったので
Bの仇を討ってやろうと画策。
初デートの日に車出してディズニーランドに連れて行った。
ところどころ金がかかるところをキッチリ割り勘にさせた。
A子はなんか不機嫌になってきた。
夕食の時も食べ終わったあと普通にレジ通り過ぎようとしたところを
ガッチリ腕をキャッチして割り勘ね!と財布を出させるほど徹底して金を出させた。
険悪な雰囲気で帰りの駐車場で、ガソリン代と駐車場代あわせて1000円ほど請求。
A子はブチ切れて、とうとう私が何でお金払わなきゃいけないのと本音出しまくり。
俺は「金払えないなら帰りは送ってやらん」とそのままA子を置いて帰ってきた。
ちょっとスーッとした。
A子自身いろいろな男に同じことしてたみたいで、いつの間にか
大学の周りの友達から総スカン喰らってた。
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コメント一覧
そのことを言いふらされて立場悪くすることもあり得る
けどな
>大学の周りの友達から総スカン喰らってた。
ってことらしいから、言いふらしても誰にも信用されなかっただろうな。
仇討ちとか、誰も頼んでないだろうに。
大体復讐なんていうならハメ撮り画像でも撮って、ばらまく方がよっぽどいい。
それは斜め上な気が
誰にでも奢ってもらえると思うなよ?という趣旨なのだから
※6の案は良いと思うぞ
※6※9
ねーよ。普通に引くわ
どっちもどっちって感じが・・
お前は何を読んでるんだ
すまそうとした女に「お釣りならあるよ」といってきっちり2千円
とって500円返した俺は鬼ですか?
昔、告られてつきあった女の子に下出に出たあげく、かえって
調子に乗らせて振られたので2度と下出には出まいと思い
こうした行動に出ましたが何か?
割り勘が一番だと思ってる私に彼氏がいないのは何故でしょう?
そうだな「下出」について解説してくれ
昔、告られてつきあった女の子に下(のお口に)出(したいと思って衝動的)に出たあげく、かえって
調子に乗らせて振られたので2度と下出には出まいと思い
こうした行動に出ましたが何か?
という意味だと推測。
支援
支援
支援
支援
あと40人以上の力が必要だ
支援
支援
支援
支援
支援
支援
支援
支援
支援
支援
支援
支援
気長に支援
支援
支援
紫煙
三度目の正直 ※169に期待
支援っつPart1
支援
読んで無駄だったと思ったことはない
支援
もう無理だよぉ…
試演
私怨
呪怨
支援
支援
支援するより仕方が無い
それ以上やったら君の体が・・・
支援
支援
長すぎて忘れたよぉっていう支援
支援
支援
支援
支援
なんで逃すの??
さあこれからどうしよう※171?
ただ※174の迅速な対応には関心しました。
支援
行くがいい、本当のゴールへ
支援
支援
これにて………
イッケンラクチャクイソギンチャク、フォー!
ダメだろ。
続けたまえ
※380の支援にしよう
支援
支援
むだにサバに負担かかるセヨ
というわけで俺は
さ、支援!!
支援
380までいったら私たちを結婚式に呼んでくれるんでしょ?
私怨
支援
支援
私怨
支援
紫煙
ふう…
文豪さん頼みますわm(__)m
米347
…無茶だぁ
妄想以外で(*^^*)
うんこうめー!
うま
全ては白紙に戻るのでは?
ポケットモンスター
略して
支援
彼の死に際の一言が、男達を海へと駆り立てた!
「支援」
私が
支援
支援します!!
無念じゃwwwww
500に期待したい!
内臓が飛び散るくらい笑わせてくれ!
支援
_ゝー"~゙゙`~"ー_、
`,-"_,-"T゙~Tニ"=ヾ;丶
(;(_-_‾| | );)
`ヾ゙⌒〜| |⌒〜゙ン
゚ゝ(( (:!、 !:) ノノ/
_ゝー"~゙゙`~"ー_、
`,-"_,-"T゙~Tニ"=ヾ;丶
(;(_-_‾| | );)
`ヾ゙⌒〜| |⌒〜゙ン
ー゙"゙ー┫|┣〜"゙゚
.・゙. , | │ |..・ ゚ ゙
;\(⌒‖ !! ‖)⌒)/
(^(⌒(| |⌒))⌒
(^O^)
〆‾*:::*‾々
( ) ! ( )
( ) ! ( ) ( ) ! ( ) З Д З
まごうことなき現実…!
支援・・・ 支援・・・ 支援・・・
支援・・・
支援・・・
支援
どちらが強い?支援
とらうま
しえん
しましま
しえん
うまうま
しえん
なんつって
死ぬほどつまんねえ。
えらい損した気分だ。
ンジャメナ。
チャドるな(--)
異常な数字だと思ったら、最近まで続いてやがるwww
コピペと関係のある米は
最初だけだ
byニーチェ
見たかぁぁ!
存分に叩いて下さい
オレを このままに してゆく気かっ!?
うくっ……くそっ!
いつだって こうだ。
こっちが 助けてほしいときには
だれも 助けてくれないくせに なぜ
オレのやる事は ジャマばかりする!
オレは 強くなりたかった!
強くなれるなら 相手が魔物だろうが
なんだろうが かまわなかったんだ!
さあ 殺せ! 殺すがいい!
生かしておいたら オレは きっと
あんたらを 殺すことになる。
いまのうちに 息の根を 止めておくのが 賢明ってもんだぜ。
さあ ひと思いに 殺してくれ!
ホンマにあんなに
キレイになるのか?
フォッフォッフォー!
支援
支援
えんりょなんてしない
んだもんねー
えんし
んしえ
ほれあと10だ!たのむぞ※500
死ぬほど笑わせてくれ
あと4で大爆笑だ
よろしく500
でも500が笑わせてくれるそうなので支援します。
しかし※欄の住人の心意気が一つになり
ついにこの日が着たのです。
500がやってくれます!
今世紀最大の笑いを期待しましょう!
さぁ、どうぞ!
↓
あ〜ぁ…さて…あ、
朝飯でも食うかな…と…
あ、>>500の感想をどうぞ↓
ヘヘッ…でも無理だよな。
オレの願いは叶わぬ夢か……。
ちっ、オレらしくないこと言っちまったな!
今のことは忘れてくれ!
忘れた。
期待してるぞ米555
支援
あけおめ
犬並
運営が
エロエロ
おっ始めてる
効かないな
下さい
健気に
殺し
仕事
睡眠
聖夜
ソロ
ちょっと泣きたくなった…
痴漢の
ついでに
出来ない
突撃
肉
抜け
寝たぞ
飲んだくれに
一人
不景気で
変態の
干されて
皆さん
無性に
迷惑
漏れろ
遺言
夜中
リアル
ルーマニア
レギュラー
老若男女
ヲ
んじゃ
行くので
ウィルス
エネルギー
オーブン
聞いてみます
くので
結構
国民
した
少し
税金
そのときでも
調理師
月
で
土曜日
にちゃんねる
主
燃焼
のこと
比較的
葡萄
変
他
店
無理
メニュー
もあるから
有名
代々木
旅行
るかも
連絡
労災
をはじめとして
んびりな
一
運動会
エロ
遅い
厳しい
くまになったらあかんよ。
経験値
※
いちがつ
ウィキ
えにっき
お前
うわぁ俺つまんね‥
キャンディーキューティー
糞
毛
こしこ
死ぬ
末永く
せーのっ
そういや
チーズ
作れない
…
という
ニュージーランド
ぬくぬく
猫
農業
百式
深める
返事
欲しいのは
急
ください
けど
殺す
正雀
姿
正式
そう
なさい
ヤダヨ
多分
ラージ
サンバイザー
ちょい
ってきた
で
とりこんだ
ニタニタしたりしながら途中からは惰性でスクロールしてきたんだ。そしたらやっと最新※にたどり着いた。
ははーん、俺も支援しちゃおっかな、とか思って※番号みたら、安価されてた555番の手前で止まってる!
無茶言うんじゃねぇ!誰だよ!8日間の間に何人逃げた?それまで2日くらい置きに※あるくせに!
理不尽きわまりねーよ!なんで支援しようと思っただけなのに、、、こんな状況、みんなを納得させるコメ、
だれに出来るって言うんだよ、、、。今まで69、96、196、途中飛ばして500など全員くそコメでハードル上げて
ゴールがそろそろ欲しいってところなのに、、、。今俺にどうしろというんだよ!!!
メークミラクルかよ!古いよ!でもこのコピペ自体2008年9月のジャン!誰もこんなコメ欄みてないよ!
んだんだ!だれも見てない!だから俺が書き込む!これが555だ!参ったか!くらえ!面白いか!、、、(´Д`)ハァ…
改行とか。。。OTL
お前はこのコメ欄の流れについてどう思う?
ニタニタしたりしながら途中からは惰性でスクロールしてきたんてやっと最新※にたどり着いた。
ははーん、俺も支援しちゃおっかな、とか思って※番号みたら、安価の555番の手前で止まってる!
無茶言うんじゃねぇ!誰だよ!8日間の間に何人逃げた?それまで2日くらい置きに※あるくせに!
理不尽きわまりねーよ!支援しようと思っただけなのに、、、こんな状況、皆を納得させるコメ、
だれに出来るって言うんだよ!今まで69、96、196、・・・500など全員くそコメでハードル上げて
ゴールがそろそろ欲しいってところなのに、、、。今俺にどうしろというんだよ!!!
メークミラクルかよ!古いよ!でもこのコピペ自体08年9月のジャン!誰もこんなコメ欄みてないよ!
んだんだ!だれも見てない!だから俺が書き込む!参ったか!くらえ!面白いか!、、、(´Д`)ハァ…
ふにゅー
トォォリィプゥルゥセェェブンだぁぁ!
※777
ヨロシク!!!
おれは※5を支援するよ
まだのびてるwwww
とゆーことで支援
支援
支援
俺は※999に期待する
I can fly——————
You can fry!
ちょっと まわりを見てきたが
やっぱ あの城に
まちがいなさそうだぜ。
さて そろそろ いかないか?
もう じゅうぶんに 休んだだろ。」
相手は 大魔王だ!
死んだ気で 戦おうぜ!」
魔王ムドーの居城だ。
もう あともどりは できねえぜ……。」
化け物の においが
プンプンするぜ……。」
敵さんは どこから おそって来るか
わからないからな!」
やけに 戸じまりが
げんじゅうだな。
まっ それだけ オレたちのことを
怖がってるのかも しれねえぜ。」
まわりの空気が やけに重ったるいぜ!
けど 敵さんの姿は 見えねえな。」
けどよ それにしては
静かすぎると思わねえか。」
[選択肢]
ハッサン「だよな。こんなに すげえ城なのに
ここまで カンタンに
はいりこめるとは……。
ええい! 考えてても しょうがねえ。
さっさと のりこもうぜ! ボッツ!」
ハッサン「そうか オレの思いすごしか……。
ええい! 考えてても しょうがねえ。
さっさと のりこもうぜ! ボッツ!」
こっちじゃ ないだろう!
魔王が 逃げちまうぞ!」
これじゃ なにも 見えねえ……。
うわっ!」
おいのりも おわったことだし
そろそろ 行くかな。
おっと ごめんよ!」
どっかで 会ったよな。
オレの名前は ハッサン。
あんたは?」
ボッツも 志願兵に
なりにきたんだよな。
だれが 採用されるか
わからないけど まあ おたがい
がんばろうや。じゃあなっ!」
わるいな ボッツ。
こいつは オレが もらったぜ!
さあてと 城に もどるか。
じゃあな ウイル。
えんがあったら また会おうぜ!」
ご用のときは なんなりと
お声を おかけください!
では これで。」
オレは 兵士に なれたけど
お前は だめだったんだろ。
そこでだ。その お前に
いい話を もってきたぜ。」
うわさに聞いた あばれ馬を
つかまえに 行こうと思うんだが……
生けどりに するには
ひとりじゃ 無理かなって。」
このオレと 手を組まねえか?
こいつが うまくいきゃ
ウイルも 兵士に なれるかも
しれねえぜ。なっ いいだろ?」
ハッサン「ようし きまった!
今日から オレたちは兄弟分だ。
よろしく たのむぜ。
なっ ボッツ!
ハッサン「なんだよ。オレが なれて
お前が だめだったから
ふてくされてるのか?
いや そんなはずはない!
お前は もっと
心のひろいヤツだよな。
ようし きまった!
今日から オレたちは兄弟分だ。
よろしく たのむぜ。
なっ ボッツ!」
兵士に 採用されたんだろ。
まずは おめでとうよ!
ところで もしかすると
あばれ馬を つかまえに行こうと
考えちゃいないかい?」
ひとりじゃ 無理だ。
どうだい ここはひとつ
このオレと 手を組まねえか?
馬のことなら バッチリよ!」
【いいえ】
ハッサン「また~。えんりょなんか
してる場合じゃないだろ。
ハッサン「ようし きまった!
今日から オレたちは兄弟分だ。
よろしく たのむぜ。
なっ ボッツ!」
兄弟分だぜ ボッツ!」
あばれ馬は 西の森のあたりに
いるらしいな。
さっさと 行って
とっつかまえるぞ!」
ハッサン「なあ ボッツ。
どうやら オレたち
ウマが 合いそうだな。
けどよ… こうなることが
前から 決まっていたような
気がして ならないんだが……。
いや まあ そんなことは
どうでもいいか!
さあ あばれ馬を つかまえに行くぜ!」
ふたりで 歩くのも 悪くないな。
仲間って 気がするぜ。」
どんくらい 凶暴なんだろうな。
きっと 見た目も
スゲーこわい顔してそうだぜ。」
たたかいも 楽だろう!
おまえ ひとりじゃ
まものに やられそうだからな。」
まだ何か レイドックに
用事が あるのか?
さっさと すませて
あばれ馬を 捕まえにいこうぜ!」
晴れて ふたりとも レイドックの
兵士になれるかもな!」
そんなに さわぎを おこしそうな
間に 見えるのかなあ。」
兵隊に おこがれるなよ!」
オレたち ふたりが 兵士になれば
こわいもんなしだぜ!」
※1000よ、限界を越えれるか?
六甲颪に 颯爽と
蒼天翔ける 日輪の
青春の覇気 美しく
輝く我が名ぞ
阪神タイガース
オウオウオウオウ
阪神タイガース
フレフレフレフレ
あばれ馬は 西の橋が
北の森で……
よし! わかったぜ!
ボッツ ちゃんと 森まで
オレを 連れてってくれよな!」
助かって よかったよな。」
その前に 魔王ムドーは
オレたちが 倒しちまうぜ!」
ムドーってやつは
ムチャなこと しやがるなあ。」
ハッサン「たしかに 立派な
馬車だったな。
あんな 馬車があったら
どこまででも 旅が できそうだぜ。」
【いいえ】
ハッサン「なんだ ボッツ
あの馬車を 見てなかったのか?
オレは 見たけど
それは 立派だったぞ。」
さすがに ここは
まずいんじゃないか……?」
いったい レイドック王ってのは
どんな カラダを してるんだろうな。
オレなんか いっぱい食って
いっぱい寝ないと チカラが出ないぜ!」
どんな夢を みてるんだんろうな。」
ハッサン「よっしゃ!
井戸の中を たんけんだぜ!」
【いいえ】
なあ ボッツ。
こういうのも 人助けだろう?
取ってきて やろうぜ。」
奥に だれか いるようだぞ。」
まものが いたなんて
おどろいたぜ。」
おばちゃんの さがしていた
ゆびわだな。
さあ 早く
とどけてやろうぜ!」
ちゃんと いいことが あるな!」
ムドーよりも チカラを つけて
ぶっ倒してやるぜ!」
どうだ ボッツ。
オレの いまの なきごえ
けっこう 似てたろう?」
人から したわれてみたいぜ……。」
男の あこがれ だからな!」
あばれ馬は 西の森に
いるみたいだな。」
ハッサン「ここだ ここだ!
もうすぐ あばれ馬ちゃんに
会えるってことだな!」
すんなりと 通れるのは
気持ちがいいよな。」
ハッサン「くっそう
オレも がんばるぞ!」
(分岐)
ハッサン「大丈夫さ ボッツ。
オレと いっしょに あばれ馬を
捕まえさえすれば 何とかなるさ!」
きっと 兵士に なってやるぜ!」
(分岐)
ハッサン「な?
だから あばれ馬を
捕まえるしかねえぜ!」
判でついたように 同じことばかり
いうもんだな。」
手ごわそうだな。
まっ オレさまに かかれば
なんてことは ないけどな!」
【はい】
ハッサン「まあ たしかに
オレよりも ちょっとくらいは
いい男 だったかな うん。」
【いいえ】
ハッサン「そうだぜ。
早いとこ あばれ馬を
捕まえないとな。」
おいしいものを 食べりゃ
すぐ ねむれるけどな。」
ハッサン「じいさん 待ってろよ!
ちゃんと じいさんの願いを
かなえて やるからな!」
【いいえ】
ハッサン「おいおい ボッツ
じいさんを いじめて
どうするんだよ。」
ハッサン「まぼろしの大地?
いったい なんのことだ……。」
【いいえ】
ハッサン「ムドーだろうが 何だろうが
オレたちと 王さまが 手を組めば
倒せるにちがいねえ!」
人助けしようぜ ボッツ!
まずは あばれ馬だよな。」
(分岐)
ハッサン「大丈夫だって ボッツ。
あばれ馬さえ 捕まえれば
手がらを みとめてもらえるさ。」
オレも 早く
ほめられたいぜ。」
(分岐)
ハッサン「気にするな ボッツ。」
ムネが いたいぜ……。」
研究しているんだろ?
すごいよなあ まったく。」
やる気まんまんの ようだな。
たのもしいぜ!」
ハッサン「オレたちも 早く
王さまに 会いたいもんだぜ。」
まさか あばれ馬のことじゃ
ないよなあ。」
【はい】
ハッサン「ちぇ。
だまされなかったな。」
【いいえ】
ハッサン「そうさ ボッツ。
王さまは いそがしいんだ。
オレたちは オレたちで
あばれ馬を つかまえようぜ!」
きっと その役は
オレたちが もらうぜ!」
頭ん中が 水びたしって感じか?
なんか 気持ち悪そうだな。」
なかなか にぎやかな町じゃないか。
まるで 祭りのようだぜ!」
久しぶりに うきうきするぜ。」
この平和を 守ってやりたいもんだぜ。
…ん? 前にも こう思ったような…。」
やっていたから こんなにも
にぎやかなんだな。」
商売がたきに 負けないよう
値下げする店も あるよな。」
ハッサン「人の足元を 見るような
あくどい やつが いたら
オレが 文句言ってやるからな!」
たいへんなんだろうなあ。」
みんな がんばってるじゃないか。
なあ ボッツ!」
でも本当に 安くなっているのか……?」
ここの バザーに 来ていたんだな。
そっかあ。」
ボッツの村の祭りは どうだ?
あとで くわしく 聞かせろよ。」
かわいい娘じゃないか。
父親に 似なくて
よかったってやつだな。」
やつらも いるんだな。
まったく きびしい世界だぜ。」
旅のぶとう家の オレには
必要ないな……。」
ドガが 弟で…… ボガが……
ああ ややこしいぜ!」
ハッサン「何を売ってるのか 言わないなんて
怪しい奴も いるんだな。
ま そんな 怪しい奴から
買う人間なんて いないだろうが
おまえは 気をつけろよ ボッツ。」
まだ 王さまに 会ったこと
なかったよなあ……。
そうだ!
何か 手がらを 立てれば
会えるかもしれないな!」
ついた ついた!
ここが ボッツの
ふるさとかあ。
いいところじゃないか。」
けしきも いいし 最高だよな。
しかし ボッツが
山育ちってのは 意外だよ。
そんな ほそっこい身体してさ。」
本当に のどかな村だなあ。」
すなおでいいよな。」
ハッサン「村の人たちが 山を降りるのは
まだ まものが たくさんいるから
キケンだぞ。」
ハッサン「ボッツが 前よりも
たくましくなったって?
そりゃ オレのおかげだな。」
きっと まものは いなくなる。
村の みんなのためにも
がんばろうぜ!」
ハッサン「山の精霊さまってのが
この村の 神さまなんだな。
ムドーも まものたちの
神さまみてえな もんなのか……
それとも……。」
こんな妹が いるとは
思わなかったな。」
ハッサン「かわいい妹じゃないか。
ボッツには 似てないけどな。」
ハッサン「家の前にいる ネコは
ボッツんちの ネコなんだろ?
かわいいよなあ。」
ハッサン「ライフコッドってのは
きっと 精霊のチカラによって
守られているんだな。」
ボッツも すみにおけないな。」
ハッサン「すごいな そのヨロイ!
きっと 精霊のチカラが
宿っているに ちがいないぜ!」
【いいえ】
ハッサン「あのい ヨロイは
きっと すごい物なんだぜ。
なんだか こう
ビンビンと 感じるものが
あるからな。」
ハッサン「ムドーを おそれて
みんな 不安のようだな……。」
うまい酒が 飲めるってもんだぜ!」
かなり うまいもんだな!
なっ ボッツ。」
あまり しんらい されて
いないのか?
オレには
しっかりしているように
みえるけどな。」
ハッサン「ここで この村の 伝統の
おりものを おっているんだな。
こうして 村の伝統が
代々 受けつがれていくんだな。」
ボッツは 人気ものだよなあ。」
ハッサン「じいさんも ばあさんも
みんな 元気で
がんばってるなあ。」
あばれ馬を とっつかまえるぜっ!」
ハッサン「よし ボッツ。
何がなんでも あばれ馬を
捕まえようぜ!」
待てってば!」
あばれ馬のヤツめ
クルクル 逃げやがって!
次に 行ったときは
あきらめずに 捕まえるまで
追いかけようぜ!」
ただ 追いかけるだけじゃなく
なにか 作戦が 必要かもな。」
ただ 追いかけるだけじゃ
とても つかまえられないぜ。
うーん どうしたものか……
よし! こうなりゃ ハサミうちだ。
オレは西 お前は東から
あの馬を 追うんだ。そして
北のはじっこへ 追いつめよう。」
オレが ここで こうやって
待ちぶせ してるからさ。
お前は 東から あの馬を
追いつめてくるんだ!
たのんだぞ ボッツ!」
行き止まりだぜ。
さあ おとなしく するんだ!」
いっせのせで つかまえるぞ。」
あばれ馬って いうわりには
そんなに あばれなかったぜ。」
ボッツに ハナをすりよせたり
してさ。」
気にいって くれたのかもな。」
名前をつけて やんないとな。」
よし! 思いついたぞ!」
ファルシオンだっ!
どうだ いい名前だろう?」
[選択肢]
ハッサン「へへ つよそうだしな。」
ハッサン「よーし いくぜっ!」
ハッサン「まあ そういうなよ。
せっかく 考えたんだからさ。」
ハッサン「よーし いくぜっ!」
こうして見ると ほれぼれするほど
いい馬だな ボッツ!」
これで オレたち ふたりとも
レイドックの 兵士だな!」
ファルシオンは カッコいいなあ!」
早く 城の じいさんのところに
連れて行ってやろうぜ。」
じいさんの ところに 行こうぜ!」
天気もいいし サイコーだぜ!」
先が続かないぜ ボッツ。」
おとなしい 馬だよな。
どこが あばれ馬なんだか
まったく わからないぜ。」
ここはそんなハッサンが独占して良い場所じゃねぇんだよ、もっと殺伐と支援しながら>>1200が笑わしてくれるまで気長にまつ※欄なんだよ!!
強そうな相手だな。」
王に カンオケを もらって
きたのか。」
こいつは オレのエモノだ。
引っ込んでいろ!」
おまえたち 手出しは 無用だ!
いいな!!」
たいしたことは なかったな……。」
城に もどると するか。」
この城の宝 雷鳴の剣は
このオレが いただいた。
はっはっはっ。じゃあな!」
しかたない……。
他を あたるしか ないようだな。」
急いでるんでね。」
いいタイミングだったな。
ちょっと 失礼!」
これが 伝説の ラミアスの剣か。
しかし これなら 今 オレが
使っている 雷鳴の剣のほうが
よっぽど マシに思えるが……。」
伝説なんて しょせん
こんなものかも しれんな。」
とんだ ムダ足だったな……。」
ジャマして すまなかった。
この剣は あんたたちのものだ。」
ひとこと いっておくよ。」
そんな剣に たよっている
あんたたちに 勝ち目はないぜ。」
名前を いってなかったな。」
世界中を まわって
剣の修業を している者だ。」
あるかもしれないな。それまで
あんたらの命が あればの話だが。」
オレを このままに
してゆく気かっ!?」
いつだって こうだ。」
だれも 手を貸してくれないくせに……
邪魔だけはされる! 肝心なときに!!」
強くなれるなら 相手が魔族だろうが
なんだろうが かまわなかったんだ!」
生かしておいたら オレは きっと
あんたらを 殺すことになる。」
止めておくのが 賢明ってもんだぜ。
さあ ひと思いに 殺してくれ!」
あんたに 気やすく テリーなんて
呼ばれる すじあいは ないね。
い いやっ ミレーユ?
ミレーユねえさんか!?
こんなに 近くにいたのに
気づかなかった……。」
今の半分でも チカラがあったら
ねえさんを 守ることができたのに……」
なんだか 不思議な 感じだ。
いつも 1人だったからな……。」
どっちにいても 関係ないがな。」
出発しようぜ。」
してきたぜ。」
まだ 先のことだろう。」
ヒマは ないな。」
って ことじゃないのか?」
しあわせなんじゃないか?」
やられてなければ そのうち
かえってくるだろう。」
もう とっくに 持ってるよな?」
オレに 説明しなくていいからな。
きょうみないし。」
きょうみないな。」
いま 心配しても
しかたないだろう……。」
私を助けてくれた さすらいの
剣士さまでは!?」
テリー「そんなことも あったかな……。」
ビビアン「うれしいっ また 会えるなんて!
ぜひ 飲んでってくださいね。
私 おごっちゃいますから。」
テリー「あ… いや……
オレは 酒なんか……。」
ミレーユ「テリーも スミに
おけないわね。」
おとなしく してたほうがいいな。」
おもしろそうだな。」
いろいろな ところを
知ってるな。」
てきとうな おっさんだな。」
ようが あったのか?」
いどまじん だったら
ぶっ倒すけどな。」
いいんじゃないか?」
している場合じゃないぜ。」
よく わからないぜ……。」
さあ 行くぞ。」
不覚にも 想像しちまったぜ……。」
オレが いなかったからな。」
すぐに 城に もどれるさ。」
大魔王のこと しゃべっちまうかもな。」
芸人には なれないな。」
おとなしく させてやるぜ。」
※1234まかせたぜ!
ソテーだな。」
キライじゃないぜ……。」
大魔王の ひとりや ふたり
倒してみせるぜ。」
しっかりしてくれよな。」
倒してしまおうぜ。」
そんなに ゆうしゅうな
兵士長だったのか……?」
オレたちも ふっとんで来るよな。」
いいってもんじゃ ないからな。」
つくってもらえるよう
がんばらないとな。」
わかってるけどな。」
大魔王を 倒してからだぜ。」
水は きれいだな。」
きらいじゃないな この町。」
ガシガシ倒して 進むってことは
できないだろうからな。」
ないだろう……。」
超魔王だろうが
オレたちで 倒すのみだな。」
しっぷうのジーナか……。
会ってみたかったな。」
見つけることだな。」
空の色を 心配している
場合じゃないからな。」
だったのか……。」
動物が 好きなんだな。
かならず 話しかけるものな。」
テリー「使えるものなら いいがな。
テリー「勇者さまご一行とは
また たいそうな 呼び名を
もらっているんだな。
すばやさが アップするんだ、
知ってるよな?」
何者なんだ……?」
ホームバーなのか
バニーなのか……。」
よそで 話さないほうが
いいだろうな……。」
もっと 新しい じょうほうが
聞けたりは しないのか?」
あるわけ ないだろう……。」
テリー「お笑い芸人でも
めざすのかよ……。
テリー「いま みんなが知れば
パニックに なるだけ
かもしれないな。
だったんだな……。」
変わり者 というか……な。」
ぬけてしまおうぜ。」
大魔王さえ 倒せば
すべて 解決さ。」
ここは おだやかで よい村だな。」
いまさらな 情報だな。」
やりたいことでも
あるのか ボッツ?」
こんなふうに いわれると
悪い気はしないな。」
こわいものなんか ないけどな。」
アモスに 似ているな……。」
はしゃげるなんて
うらやましいな……。」
似るっていうが……。
まものに 変身したりは
しないんだろうな。」
しかたが ないんじゃないか?」
したわれて いるようだな。」
なるほど それで いまも
変身できるってわけか。」
という 感じの人だな。」
きたえている つもりだぜ。」
前は アモスが この町を
まもっていたんだな。」
せっかく ねむっていても
つかれは 取れそうにないな。」
まものたちは 弱すぎて
てんで 相手にならないな。」
こわくて ここからも
帰れないんじゃないか?」
テリー「ふん やっぱり
聞くだけ ムダだったな。
テリー「草に 相談しても
しかたないからな。
新しくも ないだろう……。」
テリーは どこに行っても
人気者だな。」
テリー「そんなことないぜ……。
歌われるのか 姉として 楽しみだわ。」
テリー「…………。」
オレが たおした ヤツだよな。
どういうことだ……。」
いまは 感謝しているぜ。」
おまえ…私…うち負かした。
私…おまえ…ついていく。
それ…負けた者…運命……。
ついていって……いいか?」
テリー「ど どうする ボッツ
こいつを 仲間に するかい?」
テリー「これで…
いいんだよな……?」
テリー「なんと いっても
もともとは 敵だからな……。
ボッツの 判断に まかせるぜ。」
なったと思うが……。」
戦ってみるか……。」
あくまで 大魔王を 倒すことだ。」
勝手に 仲間に……。」
そりゃ 落ち着かなかったろうな。」
特に してないが ありがたいぜ。」
用は ないだろう。」
けっこうな ことだな。」
ひとりで どけたのか?」
何の用も ないはずだよな。」
ずっと そこにいて
商売したら いいんじゃないか?」
階段を のぼってみれば
いいのにな。」
人魚の肉なんか ほしがるヤツは
ろくなヤツじゃない。」
ボッツたちが もう とっくに
かいけつ したよな。」
空気は いいけど。」
なにかの 病気か?」
大魔王を 倒してからだな。」
におわないか?」
病気のようだが 顔色は
まあまあだな。」
あんまり 近よらないほうが
いいぜ。
仕事の ジャマするなって
ぶんなぐられるかも しれない。」
あたりまえじゃないのか?」
みょうじで ストックが 王の名?
そこまでは わからないか。」
遊びに 来ていたのか?」
村の 教会にしては
かなり 立派だな。」
どっちでも 好きにやってくれ。」
旅をするのは つらいかもな。」
ふりまわされるほうも 悪いのさ。」
なにか よっぽどの ようじが
あったからなのか?」
とんでもない 王子だな……。」
するとか しないとか……
オレには わからん話だな。」
すごいことを したのか……。」
ひとりあそびだな。
オレは とくいだぜ。」
わかってる つもりだぜ。
やらないけどな。」
ゆっくりしていくと
何か いいこと あるのか?」
どうしても 会いたいときには
つきあってやってもいいぜ。」
成長すれば 変わるもんだが……
その ホルス王子ってのは
急に 変わったのか。
そういうことも あるんだろうな。」
すまされないだろう。」
ヤル気を 出させないほうが
静かになって いいんじゃないか?」
タイプじゃないな その女の子。
ま 関係ないけどな。」
ほめてるのか? けなしてるのか?」
世の中 平和で いいけどな。」
身体に 毒なんじゃないか?」
まものでも 出てくれば
ヒマが つぶれるのに。」
しつこく がんばったわけか。
おつかれさま だったな。」
まものしかいない ところにいても
何にも ならないな。」
テリー「オレは べつに ウワサを
聞いてきた わけじゃないぜ。」
テリー「オレは そもそも
ウワサなんか 気にしないぜ。」
ないんだろうかな。」
平和だったかな……。」
けっこう モノ好きが
来ているんだな。」
考えないヤツは
好きじゃないな……。」
入ってみたら いいんじゃないか。」
見たいとは 思わないがな。」
テリー「運命なんだから
あきらめればいい。」
テリー「なぐさめて なんか
いないよな。」
情報でも 聞こうと思ったのか?」
聞こえるが……?」
会えるんだから いいだろう。」
おしまいだな。」
オレも 食べたかったな。」
そんなに いいもの なのか。」
話だと 思うな。」
って ことだよな。
何よりじゃないか。」
しあわせに なったと
いうことだな。」
なさそうだな……。」
本当は まものなんじゃ
ないだろうな。」
オレたちは えんりょしておこう。」
うかれて いられるヤツは
しあわせ者だな。」
命だろうからな。」
野生の 動物みたいな
ヤツなんだな。」
人魚の 話か。」
わからない話だな。」
必要ないな。」
倒した グラコスって ヤツだろ?
オレも 戦いたかったぜ。」
平和を 取りかえしにな。」
まものが まったく いないんだな。
たいくつだぜ。」
待ってることなんか できないから
釣りは ニガテだぜ。」
人魚だけじゃなく
人間の男が いるぞ。」
見つからないように
することだな。」
見ちゃいられないな……。」
おうえんする理由も ないな。」
この世で できないことは
なにも ないぜ。」
海の中の まものも
たいしたことは ないな。」
見ていまいが オレたちは
闇のチカラを 倒してみせるぜ。」
笛が なにかの役に
立ったのか?」
自分たちで 決めてみせるさ。
なあ ボッツ?」
とくに 感じないな。」
いろんな 神が いるもんだな。」
バトルの準備は できてるか?」
勝てたようなもんだな。」
宝を 守っているだけあって
強かったな。」
海を おさめて いるのか?
本当に?」
テリー「のんきなもんだな……。」
テリー「夢で 見ているほうが
いいかもな。」
チンコがあれば何でもできる!!
逝くぞーっ!!
1、2、3…ダァーーー!!!
ω
\(бゝб)/
( )
ノ |
テリー「自分の チカラを 知らないと
オレたちだって こうなるかもな。
テリー「オレも べつに
読みたくは ないぜ。
ベッドから 落ちたら
びしょぬれだな。」
ずいぶん 思いきったところに
家を たてた もんだな……。」
テリー「反対に こっちが
聞かせて やりたいくらいだな。
テリー「すべては 魔王の しわざ。
ゆるせないよな……。
強いものが 好きだったがな。」
まものにでも おそわれたのかも
しれないな。」
人から たよられることほど
うれしいものは ないよな。
記憶は なくしても
いま あの男は しあわせだろう。」
ザム神官の 知り合いなのか?」
ねむっていたのか……。」
どうして 死んだのかは
わからないな。」
なんだ ここは。」
そろっているようだな。」
どこにも ひとつも ないぜ。」
テリー「えらければ 長生きするのか?
テリー「賢者が 長生きしてようが
オレには 関係ない。
テリー「ついでに 大魔王も
凍らしてくれれば よかったんだがな。
テリー「オレは 大魔王にしか
きょうみは ないぜ。
きびしいものだな。」
なにか 聞かれても とくに
いま 話すことは ないな。」
子どもか 何かか?」
決闘でも するつもりじゃ
ないだろうな。」
ボッツは 顔が 広いな。」
いってみたら どうだ?」
まものの ほうが いいぜ。」
よかったのか?」
おもしろい話は ないよな。」
テリー「なぜ はい なんだ……?
テリー「こいつ 本当に
たよりに なるのか?
ウイルの ガールフレンドなのか?」
バトランドの戦士 ライアン。
勇者を探して 旅をしている。
と こんな話をしても
おぬしらには 分かるまいな……。
失礼 つかまつった。」
もしや 武術大会にと思い
来てみたのだが……。
すでに 武術大会も 終わり
このカジノも しばらくは
休みだそうだな。」
きさまらごときに このライアンを
おさえられるものかっ!」
そなたたちは 勇者どのの
お仲間と もうすか!?
それが本当ならば
いそいで 勇者どのを
ここに お連れねがえぬか!?」
その いでたち……。まちがいない!
お告げ所の お告げのとおりだ!」
ついに 探し求めた勇者どのに
お会いすることができた!」
あなたさまを探して 私は
どれほど 旅をしたことかっ!
……と 今は 苦労話を
しているときでは なかった!」
世界を 破滅せしめんとする
邪悪の手の者と 聞きます。」
その背後にひそむ 邪悪の根源を
つきとめましょうぞ!」
わたしが 引き受けた!
勇者どの! 早くキングレオを!」
ここは わたしにまかせて
早く キングレオを!!」
お見事でしたぞ!」
世界を 破滅にみちびく悪の
ほんの 一端に過ぎますまい。」
終わったわけでは ござらぬ!
世界を破滅から救うため
このライアンめも 勇者どのの
おちからに なりますぞ!」
馬車の方で お待ちしています。」
マーニャどの ミネアどのの父上の
カタキが いるはずだったですと!」
その カタキとやらを探すのが
まずは 先決ですな。」
あのご老人 さびしくは
ないのだろうか……。」
ヤツが よみがえるのを 何としても
阻止せねばならんな。」
あのイエティは ご老人と心が
通じ合っているようだな。」
漁師として暮らすのも 悪くないな。」
干上がらせれば 池の魚の
つかみ取りができますなあ。」
戦士だったら 一度は手にしてみたい
名剣と言われています。」
夜に働いているのだろうな。
だから昼間は 寝ているのであろう。」
一体どこで どう使えばよいのやら。」
たとえるとは ずいぶんと
陰気な考え方をする 女性ですな。」
使うのが すぐれた戦士の条件だ。
たとえ ひきょうな手段でもな。
魔物に 支配されているのか!
なんたることだ!」
キングレオよりも はるかに
強そうな目の魔物だ。」
危ないかもしれん。
準備は よろしいか?」
手足の一本に すぎないのか!
ううむっ デスピサロ恐るべし……。」
身体を休めることとしましょう。
さあ 町へ行きましょう。」
この城にも 静寂がおとずれよう。
せめてもの救い だな。」
魔物とはいえ 気のいいやつです。
やつの話。
信じてみては いかがかな?」
そろっていれば 地獄の帝王とて
ひとたまりもあるまい。」
詩人がいるそうだな。」
それでも かなわぬ相手とは
ううむ。おそろしい……。」
旅の基本です。
よく覚えておくといいでしょう。」
私には いまひとつ
信じられないが……。」
詩人がいると 聞いたが
……おお あれかな?」
あまり くわしくないのだが
今の歌は ヘタなのか?」
思わなかったが。
ヘタなのか そうなのか。うぬっ。」
ω
(/ゝб)/ \(´ゝ`)/
( ) ≡( )
ノ ノ =ノ υ|
ω
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( )
ノ |
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丶( ,_ノ`)ノ
へノ /
ω ノ
\(бゝб)/ >
( ) ザンネン。ソレハ
ノ | ワタシノオイナリサンダ