040 名無しさん (2008/06/28(土) 00:37:57 ID:R0cAzFEk)
俺がまだ小学生だった頃の話。
その当時は母と一緒に寝てた。
朝、何を思ったのか、屁を直接嗅いでもらいたい衝動にかられた俺はパジャマとパンツを下げて尻を露にした。
ちょうど便器に座るように少し尻を浮かせて座った。母の顔の上に。
寝てる母は目を覚まし、俺の奇行に気付いて「ええ?…いやぁ!」的な事を言った。
だがもう遅い、思いっきり放屁した。
咳き込む母、なぜか笑いが止まらない俺。
「湯気が出た」とか何とか言いながら咳き込む母をよそに、満足して再び眠りについたのであった…
俺がまだ小学生だった頃の話。
その当時は母と一緒に寝てた。
朝、何を思ったのか、屁を直接嗅いでもらいたい衝動にかられた俺はパジャマとパンツを下げて尻を露にした。
ちょうど便器に座るように少し尻を浮かせて座った。母の顔の上に。
寝てる母は目を覚まし、俺の奇行に気付いて「ええ?…いやぁ!」的な事を言った。
だがもう遅い、思いっきり放屁した。
咳き込む母、なぜか笑いが止まらない俺。
「湯気が出た」とか何とか言いながら咳き込む母をよそに、満足して再び眠りについたのであった…
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コメント一覧
この頃はまだ知る由も無い小学生の40であった
ま、想像力のないおまいらには無理だと思うけど
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