通常表示に戻る
空白・改行を保持して表示します。横にスクロールできます。
カンボジア保健省は、自分でペニス増大術をこころみた末に自殺した男性の事件をうけて、国民男性に、「いたずらにペニスを大きくしようとこころみないよう」注意を呼びかけました。
この男性の事件は、ペニスに育毛剤を注射、その結果激痛におそわれ、痛みから逃れるために首を吊って自殺したものです。
育毛剤の広告は、「あなたの髪に太さと輝きを」とうたっていました。男性はこれを髪ではなく、自らのペニスに当てはめてこころみた模様です。