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俺が消防の頃の話
稚拙な文章ですまない
俺は三人兄弟の末っ子で、姉が二人いる。
俺の家は二階建てで、階段を上がって右が俺の部屋
左が姉たちの部屋、さらに左奥には両親の寝室がある。
その日は両親が旅行に行き、兄弟でしていた
消防の俺は10時には寝ていて、この話は姉から聞いたものだ
姉たちが夜猥談していると、一階から二階に上って来る足音が聞こえたらしい
姉たちはその足音を俺のものだと思い、猥談を続けていた
しかしその足音は右の俺の部屋には向かわず、姉たちの部屋を通りすぎ
両親の寝室に向かった
姉は俺に早く寝るよう言いに行くと、寝室には電気がついていなかった
姉たちは不思議に思い電気をつけるが、人影は無くもちろん俺もいなかった
そして姉は俺の部屋に来て、俺が寝ているのを確認すると
俺を起こし
「ポリンキー(俺の名前)。今寝室に行かなかった?」と言った
俺は眠りを妨げられ、意味のわからないことを言われ
「寝てたのにどうやって行くんだよ」とふてぶてしく言うと、姉は顔をひきつらせながら先ほどの事を説明してくれた。
俺はどうせ怖がらせて面白がっているものと思い、追い出して寝た
しかし厨房になりあの事を思い出すとどうもおかしい
姉一人が足音を聞いたと言うのなら勘違いだと思えるが、二人とも確かに聞いていた
姉たちに聞くと本当だと言った
姉たちは俺のおちんちんを弄んでいたが絶対に最後には潮を吹く
それに俺も夜更かしをして、オナニーの真っ最中家族のものでない足音を聞いたような気がする。