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189 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2010/03/05(金) 01:59:48

仕事のヤマ場を越えて、よくがんばっていたので労いの意味で
うまいもんでもと思い食事に誘った。海鮮と焼酎のおいしい自分なじみのお店です。

普段屈託なく喋る娘なのに口数が少ない。
内心オッサンとサシで食事はまずったかなぁと焦りまくり(セクハラ?パワハラ?ヤバイヤバイ)。

で、面白い話をしなければといろんな話をした。
 
 
その話題の中に親戚の結婚にまつわる苦労話がありまして・・・

自分「で、親戚の娘さんが10才年上の男を連れてきたときは小父さん切れまくりでさぁ」
彼女「はぁ・・・」
自分「まあ最終、いい方向でまとまったから笑い話だけど」
彼女「・・・」
自分「でも年の差10才てのはやっぱり大変そうだなぁ~」
彼女「!!」
自分「俺は真似できないかも・・・」

と、様子を見るとうっすら涙目になってる彼女!!
あわわわわw~何かした?俺何かした??パニック絶頂、ここで彼女発言。

彼女「・・・似してくれないんですか?」
自分「?はい?」
彼女「課長は真似してくれないんですか!!」
自分「はいぃぃぃ??」

そのあと号泣しながら2年間いかに自分がアピールしてたか、いかに俺が鈍感なのかを大演説。
落とされましたorz
その後、なじみのお店には行き辛くてorz