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12 名前:名無しさん@恐縮です[] 投稿日:2009/08/09(日) 02:16:20 ID:3PIYIhC80
あれは今日みたいな夏の暑い日だった。
仕事が早く終わって家に帰ると中2の妹がリビングでうたたねしてた。白のTシャツに短パンというラフな格好でソファでよだれを垂らして幸せそうな顔して寝てる。
「だらしねーなw」
タオルケットでもかけてやろうと思って立ち上がりかけたとき、ふとあるものが眼にとまった。
「これ・・・乳首立ってる・・・?」
はじめはちょっといたずらしてやろうかな、ぐらいのつもりだった。軽く指先でつまんでしごいてみる。
「ん・・・」
妹が色っぽい声を出したのでびっくりして手を引っ込める。くすぐったがるかと思ったのに、今のはまぎれもなく「女」の声だった。
こうしてみるとなんだか妹の寝姿が妙に色っぽく感じられる。
「まだ子供だと思っていたのに・・・」
なんだか胸がどきどきして呼吸がしにくい。起きる気配がないので今度はシャツに手を入れて胸全体を触ってみる。
妹の胸は手にすっぽり入るくらいのちょうど良い大きさで、まだ成長しかけという感じだが、オレの手にしっくりとなじむ感じがした。
「ん・・ん・・・・」
妹がかすかな吐息を漏らす。オレはいままで味わったことの無い興奮を覚えた。股間のモノも固くなり、ズボンが張り切りすぎて痛い。
「オレ・・妹の胸揉みながら勃起してる・・・。」
息使いが荒くなってきたそのとき、妹と目があった。
「!」
オレは一瞬動けなくなり、次の瞬間あわてて手を引っ込める。
「終わりだ・・・いままで仲良くやってきたのに・・・完全に嫌われた・・・」
妹は黙って下を向いたままだ。オレの心は絶望で満たされた。
「お兄ちゃんばっかりずるい・・・」
「え・・・」
次の瞬間オレは強く腕を引っ張られ、ソファに押し倒された。妹がオレの上に馬乗りになる。
「え・・・え・・・?お前・・・」
「・・・今度は私の番・・・」
そう言うと妹はテントを張った状態のオレの股間に手
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