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161 名前:水先案名無い人[sage] 投稿日:2010/04/24(土) 09:25:50 ID:xG3CKhn+0
542 :おさかなくわえた名無しさん:2010/04/13(火) 01:15:15 ID:bv2DYcQP
国民の65%が興味
米: 3%
最高視聴率70%
米: 中継は専門チャンネルのみ
競技人口数は世界ベスト10入り
米: 競技自体を知らない人も(日本でいうクリケット)
子供向けクラブが各地にある世界唯一の国
米: プレーしたくてもクラブがない(女子向けクラブは多い)
体育では自国の武道より時間を割いている
米: 近年ようやくカリキュラムに取り入れた
部活の実力者は大抵、女子からの人気も高い
米: 女子から「軟弱なオカマのダンス部」と馬鹿にされる風潮
国は約80億円の競技場を次々と建設するなど、世界一の予算で後押し
米: 不人気なので後押しはない
各チームは競技場や練習場を持っている
米: 競技場は他競技が優先されるので、郊外の公園でフェンスを張り練習
報酬は欧州に比べ少ないといわれるが、数千万~億
米: 約4万~20万ドル(資本家が連れてきた選手は別)
試合結果はTVのトップニュースや全国紙の1面、選手は大スター扱い
米: TVでは触れられず、新聞の隅では稀に取り上げられる
選手は2部落ちしてすら欧州にしがみつくなど白人コンプレックスが強く、流出組を考慮しても高レベルな途上国には無関心(ファンは自国より専ら欧州を語る)
米: 不人気でも米国人が米国でプレーするのは当然としている
なお、国際大会の成績は多くの場合米国が上である(女子はランキング世界1位)。
日本ではこういうスポーツが流行っている。