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カスタマーレビュー
「0勝3敗」
~ワールドカップ南アフリカ大会で岡田ジャパンが惨敗する理由~
(タツミムック Football Time vol. 1)


★☆☆☆☆ むしろ貴重!!!今のうちに・・・, 2010/6/25 By スナッフ
回収の可能性まである貴重な本です!
今しか手に入らないものになる可能性が高いです

そろそろ書店にFAX行ってるんじゃないですか?

この本を読んで、寄稿している人全員に
気持ちを聞いてみたい

ここまでタイトルで言い切って、結果が正反対とは…
ノストラダムスの大予言をある意味超えた

そして、この本のレビュー人気に嫉妬
あえて購入して、半笑いで読んでみたい


★☆☆☆☆ 次号の提案, 2010/6/25 By potan
岡田監督&選手の皆様ごめんなさいってタイトルで出したらどうでしょう?


★☆☆☆☆ 識者(笑)ども出てこいや, 2010/6/25 By 息吹勝也
・直言 識者たちが物申す
・日本サッカーはこの夏で終わる

ライターは頭丸めて全裸で土下座しろやwww


★☆☆☆☆ 今後の続刊予定, 2010/6/25 By 宇治虫
0勝3敗 (タツミムック Football Time vol. 1)

パラグアイvs日本 3-0 (タツミムック Football Time vol. 2)

決勝敗退 (タツミムック Football Time vol. 3)

火星人チームに敗北 (タツミムック Football Time vol. 4)

全宇宙サッカー大会準優勝 (タツミムック Football Time vol. 5)


★☆☆☆☆ 大ハズレ, 2010/6/25 By 帰ってきたコイサンマン
こんな本出した後にあの結果。
これ書いたライターって今後どうやって生きていくのだろう。
もうサッカーで飯は食えないよね。

1999年に地球は滅びるとか言っていた人のその後と同じくらい気になります。


★☆☆☆☆ あーあ・・・, 2010/6/25 By auto_love "alaven"
なんでこういうタイトルで書いちゃったんでしょうかね?
内容も日本代表への責任転嫁と文句ばかりだし・・・
結局著者の偏見で敗退を一方的に決め付けたのが
今となって仇になってしまいましたね。

ボリューム2では謝罪文を掲載してくれる事を期待しています。


★☆☆☆☆ vol.2は, 2010/6/25 By h_t (埼玉県川越市)
“ワールドカップ南アフリカ大会で我々の予想が惨敗した理由”ってのにして下さい。

★☆☆☆☆ レビューの変遷が秀逸, 2010/6/25 By カスタマー
わずか一晩で名書から珍書に評価が変わる歴史的瞬間ってあるんですね


★☆☆☆☆ 逆にvol.2の出版に期待, 2010/6/25 By haya
結果的に予想は見事に大外れ、売り物として成り立つものではなくなりました。
個人的にはこの結果から目を背けず内容を大幅に訂正したvol.2を出版し、喜んで土下座しているファン同様に謝罪して欲しいものです。


★☆☆☆☆ 謝罪すべきです。, 2010/6/25 By 日本人 "日本人"
今すぐ国民に謝るべきです。

こんな本で金儲けしようとするなんて最低ですね。
売国奴と呼ばれてもしかたないと思いますよ。


★☆☆☆☆ 惨敗の理由, 2010/6/25 By アマゾン次郎
Vol.1て書いてあるけど
このタイトルでこの結果じゃVol.2出せないんじゃ……


★☆☆☆☆ ねえねえ今、どんな気持ち?, 2010/6/25
By アマゾン太郎 "次郎" (神奈川県)
2勝1敗
ぜんっぜん、役に立たない本になってしまいましたね


★★★★★ 0勝3敗はほぼ確定, 2010/2/16 By 現実主義者 "My way" (千葉県)
サポーターやに日本国民がうすうす感じていたことを
書いてある著書で、読んでて何度もうなずきました。
書いてるサッカーライター自身、0勝3敗になったら
職を失うと深刻に記述されていて、ガチで危機感をお持ちのようでした。
これが現実になったら、10年以内にJリーグは消滅!?


★★★★★ 勇気を持って出された本を、勇気を持って読むべき, 2010/1/15 By ーロッパ大好き (東京都)
きっと岡ちゃんも、この本には何も言い返せないだろう。
本当のこと、がここには書かれているから。

叩く、という論調の本は、成長したいならば必要だ。もしサッカー協会や岡田監督がこの本を不快に思ったなら、結果を出してほしい。


★★★☆☆ 未来のない惨敗監督, 2010/1/11 By 東亜連盟戦史研究所
 本書の岡田武史評には説得力がある。岡田監督の掲げるハードプレスは、監督独りが楽をするための戦術である。日本代表が敗れても、監督は「選手の運動量が足りなかった、次の試合では選手の運動量をもっと上げなければならない」と言い訳すれば、敗戦の責任をさりげなく選手に転嫁することができ、監督自身が戦術と布陣に創意工夫を凝らす必要がない。
 岡田武史には世界の強豪チームと互角に渡り合う指揮能力がないことを糊塗するための戦術が、日本代表選手がひたすら走り回り消耗するハードプレスであろう。


★★★★☆ とうとうでてきました, 2010/1/9 By recluse
0勝三敗というのは過激な題ですが、幸運がなければこの結果が順当なところではないでしょうか。今のチーム構成と監督の下での戦術では、何の「驚き」を引き起こすこともなく、よくて一引き分けといったところでしょうか。

おそらくワールドカップ終了後には全メディア挙げての無責任な批判キャンペーンがおきるでしょう。ただ「失われた時間は戻らない」のです。そして私のようなオールドファンは、あの70年代から80年代という悪夢の無関心の時代への回帰を覚悟しなければいけないのかもしれません。