通常表示に戻る
空白・改行を保持して表示します。横にスクロールできます。
100愛のVIP戦士@ローカルルール議論中 投稿日:2008/12/06(土) 01:35:26.68 ID:jjtPBDDD0昔、男の子がいた。大きくなったら「偉大な」作家になりたいというの
がその子の望みだった。
「偉大な」とはどういうことかと尋ねられて、その子はこう答えた。
「世界中の人が読むようなもの、読んだ人が本当に心の底から
反応するようなもの、みんなを叫ばせ、泣かせ、嘆き、苦痛や絶望、
怒りに悲鳴を上げるようなものを書きたいんだ。」
彼は今、マイクロソフトでエラー・メッセージを書いている。