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168 名前:名無しさん@お腹いっぱい。[sage] 投稿日:2010/07/31(土) 13:32:00
朝6時頃、寝ててなんか視線を感じるなと思って目を開けると
俺を覗き込むように 3歳の娘と犬が俺を無表情でガン見してた。

娘・犬「( ・ _ ・ )∪・ω・∪ジー」

俺「おおっ...おはよう。」

娘・犬「( ・ _ ・ )おはよう。∪・ω・∪ジー」

俺「な、何?」

娘・犬「( ・ _ ・ )∪・ω・∪ジー」

俺「えっ...」

娘・犬「( ・ _ ・ )∪・ω・∪ジー」

俺「いや、あの...今日お父さんさ、休みでさ...」

娘・犬「( ・ _ ・ )∪・ω・∪ジー」

俺「わ、わかった。起きるよ...。お散歩行こうか。」

娘・犬「( ^ _ ^ )∪ ^ ω ^ ∪」

小娘と小型犬の目力にやられた。