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韓国のポップソング“K-POP”に奇妙な現象が起きている。それは上位に反日ソングが君臨するというものだ。
日本人を罵倒する曲や日の丸を引き裂く韓国のロックバンドなど韓国でも問題視されているものがある。
今回はそんな“K-POP”事情を紹介したい。

『fUKk zAPAN』DJ DOC
この曲は日本人をバカにした内容の歌詞で話題になっている。一部日本語なので聴けばわかるだろう。
日本人の発音のおかしさに対して「障がい者」「糞日本人」などという罵倒入りの歌詞で歌う曲だ。皮肉にも
ヒットしてしまった。

『独島は我が領土』少女時代
今韓国で大人気のアイドルグループ、少女時代がリハーサルの際に歌った曲。これは『独島は我が領土』を
歌って反日活動。しかし日本での活動に支障が出るとのことで本番で歌わなかったようだ。

『東京は我らの領土』
タイトルの通り。反日歌詞にて話題になった曲。動画には字幕が付いているので内容もわかるはず。

『韓国の国歌』ノーブレイン
『フジロックフェスティバル2001』にてノーブレインというロックバンドが日の丸を引き裂いた。

これら紹介してきたのは一部に過ぎない。また反日ソングは韓国だけでなく中国にも存在する。ではこれらの
曲は日本や韓国で問題視されないのだろうか? 現在のところその事実を知っていても日本のマスコミは
知らぬ存ぜぬを通しているようだ。事実『少女時代』はNHKニュースのトップに扱われるほどだ。
数年前からの韓流ブームは某広告代理店により作られたものだとされているが、そう考えると今回の
『少女時代』の扱いなどもひもづけることができる。

日本では嫌韓ソングが存在しないのが不思議なくらいだ。


韓国で大ヒットしたこれらの名作を日本で放送しないなんて(笑)


92年 MBCテレビ「憤怒の王国」
    ドラマに「天皇の狙撃」という場面があり、この狙撃の場面に実際に行われた「即位の礼」の映像が使
    われていたことから、外交問題になりかけた。
    日本政府の抗議に、MCB側はテロップで「このドラマはフィクションです」と付け加えるだけだった.. 

95年:映画「ムクゲの花が咲きました」
    韓国の大続領が、「東京、大阪、名古屋、神戸、京都、この五都市に広島級原爆の五倍の威カがある核爆弾を投下する、
    東京は広いからその三倍落してやる!」と叫んだ後、実際に投下する。
    この映画を見て韓国民は「早く日本を滅ぼせ!」と大合唱し、韓国・映画振興公社選定の「良い映画」にも選ばれた。

99年:映画「幽霊(ユリョン)」
   韓国の潜水艦が日本に核ミサイルを撃ち込もうとする内容。実際は打ち込まなかったので韓国人に不評だった。
   この映画は99年度映画興行順位の八位.にランキングされた。

01年:映画『サウラビ』
   日本刀で武装した百済人が日本を開拓して植民地にする内容。製作した監督は、根拠もないのに「歴史的事実を元
   に製作しました。日本人の祖先は韓国人です。」と、欧米に宣伝して回った。(百済は日本の植民地だったのにね。)

06年:映画『韓半島』
   南北統一の日が近づく近未来。なかなか進展しない南北統一に嫌気が差した韓国大統領は、「日本の妨害活動が
   原因だ」と被害妄想を膨らまし、日本に核ミサイルを撃ち込む計画を極秘裏に指揮した。そして国産映画としては、観客動員が11週ぶりの1位を獲得した