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928 名前: <丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん [sage] 投稿日: 2010/09/26(日) 19:14:54 ID:hfFxg9fr
>>895
朝鮮半島は、古来より中国などに何度も侵略を受けてきた。
半島というのは地政学的にひとたび大陸より攻められたら退路はなく、
また敵と反対側の後背地を開拓して国力をつけるという手法も行えない。
必敗の約束された土地だったのだ。

歴史的記述は残っていないが、昔の朝鮮の王が中国から攻められたときに、
国中を糞尿まみれにして敵を撃退することを思いついた。
町中に糞尿をばら撒き、国民にも糞尿を塗りたくった。
朝鮮半島に攻め込んだ外敵は、余りの汚さに居座って収奪することを諦め
退散した。
それ以来、朝鮮半島において糞尿とは、汚くて忌み嫌うものではなく、そこに
住む人々を守ってくれるものになったのだ。

そのようなことが続くうちに、朝鮮半島では糞尿には様々なちからがあると信じ
られるようになっていった。
それがトンスルなどの文化を生んだのだ。
朝鮮人は、日本人が八百万の神を信じるように、糞尿に対して深い畏敬の念を
いだいているのだ。