1 :菜めし田楽φ ★:2010/10/21(木) 01:33:52 ID:???0
千曲川で65年ぶりサケ確認、230キロ遡上
長野県上田市の千曲川で20日朝、サケが木組みのやなに掛かって死んでいるのが
見つかった。日本海から約230キロ遡上(そじょう)したとみられる。地元の漁協によると、
現場流域でサケが確認されたのは65年ぶりという。
サケは体長約59センチ、重さ約1・5キロの雌。上田市下之条の上田大橋から
約500メートル下流で20日午前5時20分ごろ、近くの漁師中山泉さん(67)が
仕掛けたやなの上に載っていた。腹に卵はなく、産卵した後だった。
「最初はイワナかと思った」と中山さん。「サケが取れたのは初めて。
父親から、昔はここまで遡上してきたと聞いていたが…」と驚いていた。
10年前から千曲川でサケの稚魚を放流しているNPO法人「長野県水辺環境保全研究会」
(長野市)の長田健事務局長は「下流のダムで放流量が増え、魚道の整備が進むなど、
サケが遡上しやすい環境が整ってきたのが原因ではないか」と指摘する。
2008年、流域にあるJR東日本の宮中ダム(新潟県十日町市)で違法取水が発覚し、
09年3月に水利権を取り消された。同ダムはその後取水を止め、水門を開けた。
長田さんは、これで放流量が増えたとみている。(共同)
[2010年10月20日23時58分]
http://www.nikkansports.com/general/news/f-gn-tp0-20101020-692406.html
2 :Ψ:2010/10/21(木) 01:35:34 ID:rydRElwj0
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ガラッ.|┃—⌒)
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| と l,)
_ _____.|┃ノーJ_
4 :無印テーマソング ◆bXqjFsKs2ixl :2010/10/21(木) 02:09:27 ID:pPQSVv3Q0
・・・長野県のクマー(月の輪だが)も、近い将来川で豪快に鮭を(cy