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学生時代に私を虐めて楽しんでいた虐めっ子が、線路に飛び込んで自殺した。
病苦と借金のダブルパンチで散々苛まれながら、ある日ふらっと出かけていって、そのままバラバラ死体になったという。
心の底から言いたい。
ざまぁみろ。
あのクズが。
学生時代からもう10年近く経つのに、未だにあの頃の忌まわしい記憶を思い出してはのたうち回り、
夢をみては夜中に目覚めている、私にとってお前の死がどれだけの救いになる事か。
葬式には行ってやるよ。
お前の死をこの目で確かめて、心の中で罵倒の限りを尽くしながら線香に火をつけてやるよ。
葬式に参列する者が、死者の死を悼む人間ばかりではない事を知っているか。
生前の行いが悪しければ、そのように死こそが尊ばれ喜ば、感謝されるのだ。
死んでくれてありがとう。
死者という最早何の抵抗もできない状態になってくれてありがとう。
http://anond.hatelabo.jp/20100520105953
虐めっ子とやらはあんたに謝罪も反省もしないまま死んだのだが、それで救いになるという心境は俺には理解できない
http://anond.hatelabo.jp/20100520105953
素直におめでとう! そいつがバラバラにぶっ飛んで死ぬことが いじめられた人に対する気晴らしになるなら安いもんだ。
http://anond.hatelabo.jp/20100520105953
それが慰みになるなら、いいよな。
本当にトラウマになるほどの虐めを受けた奴って
生死含めて相手の事を考えたくも、思い出したくもないし
もっと酷くなると、やられた事の記憶と苦痛だけ残って、相手の具体性は思い出せなくなるらしい。
(思い出しかけただけで吐くそうだ)
相手が無関係な事であっても酷い目に遭う事で、自分が救われるなら良い事だと思う。
その相手への憎しみが心の支えになるんだからな。
そうした事でも、救いがあると、いいよな。
でないと、逃げ場がない。