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湯川『アナルにフリスクを入れる行為は人体に問題ありますか?痔になりますか?』

医師『成分がどうこうということはないと思います。そもそも口に入れるものですから。フリスクが痔のリスクファクターになるかどうかは不明です。』

医師『それよりも肛門に異物をいれて楽しむという行為はおそらくエスカレートしていきま す。心の病ですので、欲求はとめどないと思われます。』
湯川『エスカレートしたらどうなりますか?』

医師『エスカレートした場合、肛門括約筋の外傷や直腸の外傷などが危惧されます。外傷の 程度がひどければ一生人工肛門になるかもしれません。』
湯川『人工肛門!!フリスクが原因で人工肛門とは情けなさ過ぎますね。』

医師『以前そのような不幸な患者さんを経験しました。』
湯川『なんと!アナルフリスクは既に事故が発生すると!』


お忙しい中本当にありがとうございました。
ということで、アナルフリスクを行うと以下のような疾患を患う可能性がある。

・アナルフリスク依存症になる。
・肛門括約筋の外傷や直腸の外傷。
・悪化すれば人工肛門。


ちなみに、人工肛門は、自力ではウンコができず、
踏ん張ることもできない垂れ流し状態だそうです。