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今だからお話しますが、
「札幌のパン屋さん」
1社目:「1年間見てきたが、20代で実家から通っているからムカつく!即刻明日から来るな!」と強制解雇
2社目:無料で働かないから解雇→民事訴訟第1ラウンド
3社目:ある大手スーパーのベーカリー部門。
部門閉鎖後、「部門異動」を斡旋してくれた店長が強制解雇。
その後本社の人たちから暴行を加えられ「自己退職」を強要。
他の人たちは度重なる暴力を苦に辞めましたが、俺は「自己退職」を拒否し、あくまでも「会社側の都合である」と主張。
「有給休暇」が1ヶ月分残っているため、それを装って「離職票」を1ヶ月遅らせて発行、「退職理由」は「自己退職しなかったための重責解雇」。
そして労基署の印鑑も押されていました。
すぐに労基署に行くと「こちらは何の連絡も受けていない」との回答。
そう。「偽造」していたのです。
そして、「有給休暇分」の給料が支払われていないことを証明する「預金通帳」を証拠として提出。「簡易裁」で訴訟手続き。
関係者、元従業員の証言はショッキングでしたが、審議自体は1戦目よりもスムーズに進み勝訴。
「有給休暇分」の全額支払いと、「慰謝料2万5千円」の支払いを支払うよう会社側に命令。上記のは全てもらえました。
その大手スーパーは、暴力団や政党などとも癒着を持ち、東京を中心に猛威を振るい、その手は「顧客、利用客」にまで及ぶ、信じられない「クオリティ」のグループの「鱗片」であったことが「2ch」で判明。
ただ質問しただけで激しく暴行を加えられ全治1年という壮絶な重症を負わされたお客様には気の毒で、申し訳なく思っています。
そう。「札幌でのパン屋さん」を99年の地点で完全に分かっていなかったために、このような「犯罪組織」に捕まってしまったのです。
今でも「残業代不払い」などで元従業員などから訴えられています。
俺も「犯罪者」と見られてしまっていたのが、面接での「その会社の元従業員は採用できません。帰ってください」と断られたことで分かります。
外部の人たちが知っているほどなので、
相当な「クオリティ」だったわけですorz
でも、俺の場合「自爆」だったわけで今でも99年当時の自分に『_|‾|○&orz&(##゜Д゜)ゴルァァァァ!!!!』なわけですorz
今後の再就職活動では、上記の「信じられないクオリティ」の件は履歴書に書きませんヽ(´ー`)ノ
no.1561 ( 鋼牙⇔くぼっち 07/01/23 23:03 )