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1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/09(水) 13:36:42.01 ID:lFMuj/Tc0
よいではないか




2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/09(水) 13:37:22.41 ID:z6mGttnM0
のび太「しずかちゃんのビッチ!」




8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/09(水) 13:39:12.33 ID:v9A3hZGvO
君の身体の方がエッチだよ…




9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/09(水) 13:39:34.75 ID:lFMuj/Tc0
のび太「どうせ将来二人でノビスケを作るんだ、ガタガタ言うな」


377 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/02/10(木) 18:00:49.25 ID:tOpX+mgLO
のび太「ここで状況を整理しよう。大丈夫、優等生の君なら問題なく僕の意図にたどり着くハズだ。
まず一つ、君の身体は美しい。小学生とは思えない起伏に富んだ身体は人体の奇跡だ。
そして二つ、僕にはドラえもんという己の欲望を自在に具現化する存在があること。
そして導きだせる答えは・・・・、そう、君の裸なんて直接僕が出向くことなく見れるということだ。
しかし、ここで新たな疑問が生じるわけだが、なぜ不相応のリスクを背負ってまで僕がここに出向いたか?
答えは簡単だ。僕にとって君の記憶の操作など造作もなく出来るということ。
現に僕はこの行為を72回繰り返しているが君はこの事実を知るのは初めてだ。
いや、覚えていないだけか、クックック・・・・
そして直接来た最期の理由。もうわかるだろ?
事実を知り表情の歪んだ君が笑った時より怒った時よりどんな顔よりも僕のリビドーを限りなく満足に近付ける。
あぁ、もう時間だ、ではさようなら。73人目の静ちゃん・・・・