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711:名無し三等兵 2011/02/21(月) 21:08:24 .69 ID:???[sage]
<精 神 科 医 の 職 業 病>
◆すべての人が病気に見えてしまう。
(精神科医は常日頃から精神疾患の知識で頭が一杯のために、
精神疾患があるか常に疑いの目で人を見る職業癖がある。
それ故、人の感情の起伏及び心理的活動変化を過剰に<病的>と判断する傾向があるため、
健康域に達している人間でも病気に見えてしまう事がある)

◆精神科医自身がアルコール依存症又は薬物依存症になりやすい。
(精神科医は職業柄、少なくとも一日7~8時間に何十人もの患者の症状・心理的苦痛を聞くことになる。
そのため精神科医の頭の中は患者の心理的汚物だらけになり、ストレスがたまる。
このストレスの吐け口をどこに向けるかにもよるが、多くはアルコール又は薬物に頼る事にる。
アルコール依存症の怖さを誰よりも知るはずの精神科医は、こうして自らアルコール依存症、薬物依存症となっていくケースが多いのである。
「精神科医の精神安定剤常用率・・77・8%」

◆精神科医の自殺率は極めて高い
もともと心理面においてデリケートな人が精神科医を志すために、
精神面が弱い傾向がある。それゆえ、多くの患者と接するうちにそのストレスで自らも病人のようになってしまい、
自殺をする。精神科医の自殺は他の職業と比較してもナンバーワンである。
「2006年-2008、精神科医の自殺・・67人(飛び降り・首吊り)」

◆精神科医自身が感応精神病を恐れる。
精神科医の仕事は精神的にきついばかりではなく、
時間に関係なく呼び出される事がある。
そのためケータイ電話の着信を恐れ、ケータイの呼び出し音の幻聴に悩む精神科医も多い。
又、多くの患者と接していくうちに感応精神病に陥る精神科医も存在し、
それに恐れる精神科医も多い。