734 :馬鹿を相手の馬頭観音 ◆Nt6wqIaF5Y :2011/06/24(金) 12:19:53.53 ID:z4JILseS0
たまには良いだろ。
71 名前:名無しさん@12周年[sage] 投稿日:2011/06/23(木) 03:54:24.23 ID:lCULUxnk0 [4/10]
★イギリス 歴史学者 アーノルド・J・トインビー
「1941年、日本は全ての非西洋国民に対し、西洋は無敵ではないことを
決定的に示した。この啓示がアジア人の志気に及ぼした恒久的な影響は、
1967年のベトナムに明らかである。」(昭和43年3月22日「毎日新聞」)
「第2次大戦において日本人は日本の為というよりも、むしろ戦争によって
利益を得た国々の為に偉大なる歴史を残したといわねばならない。その国々とは
日本の掲げた短命な理想であった大東亜共栄圏に含まれていた国々である。
日本人が歴史上に残した業績の意義は西洋人以外の人類の面前において
アジアとアフリカを支配してきた西洋人が過去200年の間に考えられていたような
不敗の半神でないことを明らかに示した点にある」
(1956年10月28日/英紙「オブザーバー」)
★イギリス 歴史学者 H・G・ウェルズ
「この大戦は植民地主義に終止符を打ち、
白人と有色人種との平等をもたらし、世界連邦の礎石をおいた。」
★イギリス マウントバッテン大将(イギリス軍・東南アジア総司令部司令官)
「かつて不敗を誇った日本軍も半年の死闘に衣服や靴もボロボロとなり、
支えるものは不屈の精神力だけであった。日本軍はインパールにおいて、
ついに敗れたが、そこには何かが残った。それは歴史学の権威トインビーが
いみじくも喝破したとおりである。すなわち、『もし、日本について、
神が使命を与えたものだったら、それは強権を我が物顔の西欧人を、
アジアのその地位から追い落とすことにあったのだ』」
(ルイス・マウントバッテン『ビルマ戦線の大逆襲』)