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247 名前: 本当にあった怖い名無し [sage] 投稿日: 2009/01/12(月) 15:26:04 ID:k3o2ziVmO
漏れの叔母さんは軽い池沼(学生時代、入学する度に養護学校編入を薦められた程度)なんだが、
漏れの母親が末期癌で入院した時、漏れは昼仕事・夜病院に駆け付けるって生活をしていた。
叔母さんは自立出来てなかったので漏れの実家でヒモ生活。

ある日漏れが仕事終わって病院に行こうと出掛ける準備をしていたら、叔母さんにいきなり
「夜遊び出来ていいねアンタは!!」と包丁投げられた。
日に日に弱っていく母親のそばで何も出来ずに暮らすのが「夜遊び」なのか?

池沼の思考回路は意味不明だ。
母親が死んだ後も、勝手に母の死亡保険金を使い豪遊(2ヶ月で80万、全てを飲み代・男に貢いだ。普通の思考回路じゃないのに借金の仕方は知っているのが謎)・挙げ句ヒモ男を追っかけて喪が明けない内に子供を実家に捨てて今は行方不明。
そいつと同じ血が流れていると思うと時々猛烈に死にたくなる。

でも死ぬ前に母が「○○(当時臨月だった漏れの姉)の赤ちゃんが見たいねえ。もう少しだけ生きたいねえ…」
と言っていたから、生きるって事がどんなに幸福な事か知ってるから自殺の一歩は踏み出せないけどね。