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602 :名無し三等兵:2012/01/21(土) 16:55:39.26 ID:???
やはり日本人はもう一度、アメリカと本気で戦争したいと思っている。
日本はプライドの国。プライドの国民。アメリカに本気でリベンジしたいと思っている。
太平洋戦争で海軍兵士として2人の先祖が戦死している俺もアメリカにリベンジしたい。
日本は生まれながらの戦闘民族。戦闘種族だ。負けたままなどプライドが許さん。
どういう理由であれ、戦争は勝たねばならんのだ。
21世紀初の先進国同士の戦争。
それはアメリカvs中国でも、アメリカvsロシアでもなく、日本vsアメリカなのだ。
それが日本人1億3千万人としての誇りだ。今度こそ本当に「勝つか死ぬか」の戦い。
1億総玉砕の覚悟を持て。
太平洋戦争直前まで外相だった松岡洋右はアメリカ人について、こう語っている。
アメリカ人とはどういう人間か?
野中に一本道があるとする。人一人、やっと通れる細い道だ。
君がこっちから歩いて行くと、アメリカ人が向こうから歩いてくる。
野原の真ん中で、君たちは鉢合わせだ。こっちも退かない。相手も退かない。
そうやってしばらく、互いに睨みあっているうちに、しびれを切らしたアメリカ人は、
拳骨を固めてポカンときみの横っツラを殴ってくるよ。
さあ、そのとき、ハッと思って頭を下げて横に退いて相手を通してみたまえ。
この次からは、そんな道で出会えば、彼は必ず、物言わずに殴ってくる。
それが一番効果的な解決手段だと思うわけだ。
しかし、その一回目に、君がヘコタレないで、何くそッと相手を殴り返してやるのだ。
するとアメリカ人はビックリして君を見直すんだ。コイツは、ちょっとやれる奴だ、というわけだな。
そしてそれからは無二の親友になれるチャンスが出てくる。