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1 名前:以下、はてなにかわりまして元増田がお送りします。 投稿日:2010/07/14 18:29:39
自分は異性を選ぶ側であって、選ばれる側ではないと勘違いしているアホが増えすぎ。
恋愛は選び選ばれるのが常識。この事実を子供のうちに叩き込まねばならない。
妙なプライドを温存して勘違い不細工な大人に成長してしまう前に、自分の立ち位置を理解しておいた方が本人のためであり社会のためだ。
だから成績や身体能力と同様、性的魅力をランキングにして本人に見せつけるべきなのだ。
 
男子は女子を、女子は男子を、好きな順にランキングして紙に書き、教師に提出する。
教師は男子20人の場合、ある女子のランキングシートで1位を取ると19点、20位を取ると0点、というように女子全員分の得点を集計して
他の男子と比べたとき得点は何位だったかをランキング化する。
そしてランキングは教室に掲示される。
そこで、自分の順位は何位かを知ることと同時に、自分と同じ順位の異性が誰かを知る。
現状の「自分と釣りあう異性」を正確に理解することができる。
これはこれからの教育上必須のことだと思う。
もう既に大人になっているクズはどうしようもないが、これからもクズを産み続けることだけは防ぎたい。
子供は守るもんじゃない、鍛えるものだ。


3 名前:以下、はてなにかわりまして増田がお送りします。 投稿日:2010/07/14 18:39:07
一見、差別を助長するだけの暴論のようだが、実は至極まっとうな提案だと思う。
なぜなら、「異性に対する魅力」というのは、磨けばどんどん伸びるものだからだ。
生まれつきの美醜よりも、磨く努力の方がずっと重要だったりする。
勉強やスポーツや芸術よりも、生まれつきの才能を努力で克服出来るのが、恋愛市場だ。
例えば、女はおしゃれや化粧の能力を、男はコミュニケーション能力を磨けば、どんどん伸びる。
恋愛弱者を作らないためにも、幼い時から恋愛教育をしておくべきだ。
これって、少子化対策としても有効なんじゃないだろうか。