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66 : 名無しさん@十周年 : 2010/01/20(水) 00:37:57 ID:a9sOE0IT0
日本では介護と林業に力を入れるんだよ。
先端技術は海外のものって国民が判断したんだから。
俺たちはそれに従って案を作るだけ。

と某経済官庁のキャリア官僚が吐き捨てるように言っていた。

730 : 名無しさん@十周年 : 2010/01/20(水) 18:51:49 ID:3aQu4+aR0
>林業と介護

ジジ婆の糞便を肛門から掻き出すテクニックとか
チェーンソーで木を切り倒す技術が凄いことが、
そんなに日本経済の屋台骨を支えてるの?
経済波及効果があるの?国家が支える必要があんの?

そんなもん、ほっといてもできるようになれるんじゃね?

みんな食っていけなくなるのが怖いから、誰も助けなくとも、
接客業者やタクシー運転手の腕はひとりでにあがっていくよ。
それと同じじゃないの?


731 : 名無しさん@十周年 : 2010/01/20(水) 18:58:00 ID:3aQu4+aR0
国際的に見て、日本介護士のジジババ糞便掻き出し能力が
フィリピン人やオ−ストラリア人のそれより多少あがったとて、
日本が豊かになれるとは到底思えない。
ジジババは精魂こめて面倒見ても死ぬだけだから
工作機械の改良への投資のように相乗効果があるわけでもない。

何の意味があるのだろう・・・・それだったら経済全体を底上げして
国に余裕をもたせ、ジジババ介護がラクにできるようにしたほうが
マシだろう。

その日暮らしで生活にまったく余裕が無く、飢えに苦しみながら
ジジババの糞便掻き出し能力が世界一だとしても意味が無いだろう。

732 : 名無しさん@十周年 : 2010/01/20(水) 19:04:45 ID:3aQu4+aR0
介護するにはうんこの臭みを耐えなければならない。
優れた介護士はなぜうんこ臭さを耐えられるのかというと、
この仕事を辞めても他で食っていけないからにほかならない。
だから自然と必死になる。
つまり介護士の優秀さには、世間で食っていけぬ無能さが必要なのだ。
介護部門の優秀さには、下層が食っていけぬくらいの、経済政策の失敗が
社会に必要とされるのだ。下手に経済がうまくいってしまうと、介護をする人が
他の安楽な職に吸収されてしまい、介護レベルが劇的にレベルダウンする。

介護の充実政策は、既存の資本主義体制を崩壊させて
社会主義を到来させようと願う、社会主義好きの団塊世代にとって、
非常にウマが合う政策なのである。



733 : 名無しさん@十周年 : 2010/01/20(水) 19:13:01 ID:3aQu4+aR0
他で食っていけぬ無能さがうんこの臭さ我慢能力の源泉であるから
当然、この能力は技能として海外に輸出できない。
国の崩壊が進んでいるのと比例してこの能力が高まるのだから、
国が豊かになればこの能力は衰え、経済が崩壊した他国から
うんこ耐久力を”輸入”することになる。
だが、だからといって輸入する側はまったく損をこうむらない。
途上国ヘルパーのウンコ我慢力に対しては、有り余る国富から
いくらでも報酬を払えるからである。

結局、下層階級のウンコ我慢能力をたかめるためにわざと国の
経済を弱体化させて、老人の尻を快適に保つより、
他の部門に投資してじゃんじゃん国が豊かになって、下層の人が
うんこまみれなんかゴメンだ!と思うくらい職が豊富にある国にして
その金で途上国のヘルパーをじゃんじゃん雇ったほうが、よほど
日本のためにも、途上国のためにもなるということだ。

分配の充実よりも自由資本主義を充実させたほうが、社会福祉は進むのだ。