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812 :おさかなくわえた名無しさん:2012/04/03(火) 17:50:11.30

震災の時に「放射能が怖いからこっちに逃げて来ないで」と言っていた妊娠中の従姉妹がいたが
出産したら障害と先天性異常を持つ子供が産まれた。
その従姉妹と私たち家族が接触したのは去年の祖母の一周忌の一回のみ、
しかも私たちは警戒区域でもなんでもない場所に住んでいてる。
にも関わらず

「あの時食べた料理に汚染された食材を使っていたのね!
子供がいて羨ましいからって僻んでわざと私を被曝させたんでしょ?
 放射能じゃなきゃ20代前半で障害児なんか産まれるはずないじゃん」

などと、わけのわからない供述をしており、
更に東電がうち等警戒区域外にも支払う賠償金を寄越せと言ってきた。
(直接東電にも寄越せと言ったが当然拒否されたらしい)。
それでも

「原発のことはもういいから、せめてこの子の今後の通院費ぐらいは出してよね。
 親戚なんだからこういう時支えてくれるのは当然でしょ」

と言い出したが、幸い旦那さんがまともな人で

「みっともないことしてこれ以上親戚に迷惑をかけるなら離婚する」

と叱ったらようやく収まった。
後でわかったことには旦那の目を盗んで妊娠中に飲酒や喫煙、更には合法ハーブにも手を出していたらしい。

前々から色々問題ある子だと思ってたが、ここまでクズだと思わなかった