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185 名前:名無しの心子知らず[sage] 投稿日:2012/05/14(月) 22:02:27.23 ID:uxg4Mrlf
アホな長文ですが書かせてください。

物心が付き、滅多に触らせてくれなくなった4歳息子のプリケツを堪能する方法を考え出した。
それは2歳娘と肌のモチモチ感を競わせる「お餅大会」!

この大会は、風呂にて全3回戦で行われる。
1回戦 ほっぺたお餅競争
2回戦 おなかお餅競争
3回戦 おしりお餅競争

母が審査員となり、兄・妹の各モチモチ部位を触り、その感触がいかにお餅っぽくあるかを判定する。
尻だけでなくほっぺた、おなかも触るので、不自然さもなく尻目的であることを悟られない。
派手派手しいアナウンスで子供達をその気にさせたら、私は両手で頬をぷにぷにしたり
腹をなでなでしたり、尻をモミモミしつつ
「うーん。(息子)選手のほっぺた、なかなかのお餅っぷりですねえ」
「(娘)選手のお腹も、よく膨らんで負けてませんよ」
「さすが(息子)選手のお尻。形・感触ともに完璧ですね!」
とそれらしいコメントをしてやる。
そして総合優勝者が決められる。

ちなみに毎回、(息子)選手が優勝。勝利のインタビューもしてやると、
競争に勝つこと、自分自身について語ることが好きな本人も喜ぶ。

なんと素晴らしい方法なんだろうと自画自賛しつつこの話を旦那にしたら、
「ちょっと何言ってるかわからない」とバッサリだった。