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内川「これは…サンドバッグ?なんでこんなものを…」
秋山「それに向かってバットを振ってみろ。」
内川「…!この感触、これは去年までのバッティングの感覚だ!」
秋山「お前に合う練習器具を用意してきたんだ。お前にはチームを引っ張ってもらわないといけないからな。」
内川「監督…俺のために…!」
秋山「俺達三人で、チームを優勝に導こう、ウッチー(ニッコリ」
内川「…はい、任せて下さい、監督!」