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331 水先案名無い人 [sage] 2012/08/03(金) 01:42:48.80 ID;zdKtFVVk0
猫の毛が夏毛に生え変わり始めのころ、抜けた毛が嫌いな父が猫を熱心にブラッシングしていた。
その一週間後あたりに、ソファで寝ていた父の後退し始めた額を、猫が熱心に舐めてた。
それを見ていた母が
「ブラッシングのお礼に刺激して毛を生やそうとしてんのよw」
と言っていた。

父ちゃんウラヤマシス( ´・ω・)