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959 名前:おさかなくわえた名無しさん[] 投稿日:2012/12/14(金) 22:41:05.10 ID:JONJPbkD

街を歩いていると、商店街の街路樹に電飾を飾り付けて異教の神々を祀っている様子に出会いました。
信奉する宗教の自由については何の意見もありませんが、
多くの原発が停止して電力供給が逼迫しているような時期にわざわざこのような儀式を行うというのは常識を疑います。
しかし儀式を名目に逼迫している状況で更に電力を消費し不足を煽る事で、
現状の火力や水力発電だけでは需要を賄えない事を強調する為に宗教団体が行なっているに違いない、と思い当たりました。
一体原子力村とどのような関係性を持っているのか、
行政と宗教の底知れない闇の繋がりを垣間見た気がします。
街路樹には血で染められたような服を着た老人の人形も吊るされておりました。
人形を吊るしている方にその由来を聞いた所、
その老人は子供部屋に忍び込んで贈り物をするのだそうです。
贈り物をくれるとはいえ、見も知らずの老人が幼児の部屋に入り込む事を容認するなんて正気の沙汰ではありません。
それを国中で祝っているだなんて、この国のモラルは一体どうしてしまったのでしょうか?