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この話読んで、小さい頃、曾祖母の持つ山で、チョロチョロ流れる
沢で一緒に蟹捕ったり水晶探したりした子の顔が、目口鼻が
ただの穴だった記憶が蘇った。
いとこが居るときだけじゃなく、うちの一家だけで行ったときも
居たから、場所からいって人間の子どもじゃなさそう…。
そういえばあれだけ遊んで一度も喋ってるの見たことないや。

子どもの美しい思い出が一気にホラーになったじゃないですか
やだー!