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54 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 20:39:58.56 ID:XRiAJj1eO [1/7]
馬鹿だなあ
堂々とラノベ読んでればオタク美少女が声かけてきてくれるかもしんねえだろ?

60 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 20:46:59.45 ID:XRiAJj1eO [3/7]
>>59
ラノベごときでキモいと思うような差別主義者に好かれても仕方ないやん
それよりも美少女だよ

65 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 20:51:39.70 ID:XRiAJj1eO [4/7]
>>63
美少女がラノベ君を嫌うのかどうかは誰にもわからないわけで
美少女自身にしかわからないわな
これに対して「美少女はラノベ君をキモいと思うハズだ!間違いない!」
とか言うのは美少女に対する偏見であり差別であり冒涜じゃないかね。
美少女はそんなに心が醜いのだろうか

71 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 21:01:05.54 ID:XRiAJj1eO [5/7]
>>67
いいかね
ラノベを読んでなければオタク美少女に近付く機会はほぼゼロと言っていいわけだが
ラノベを読んでることで「同じオタクである」という共通項はできるわけで
オタク美少女との僅かながらの接点は生まれるわけだ


つまり
0%を選ぶかほんの僅かだが可能性をあるほうを選ぶか
の違いだということだ


おまえらボンクラはラノベを読んでなければオタク美少女との接点は皆無なのだから
読んでたほうがいいに決まっているだろう
それとも「俺はラノベなんか読んでなくても美少女とお近づきになれるんだよ!」と
ありもしない可能性に賭けてるってことなのかな?

74 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 21:04:19.14 ID:gu0Ga/za0 [3/3]
>>71
いるかどうか分からないオタク美少女を待つより、
いろんなところに顔出して美少女探して、情報収集して共通の趣味持ったほうが建設的じゃない

79 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 21:11:13.39 ID:XRiAJj1eO [6/7]
>>74
それができるやつなら最初からそうするだろうよ。


しかし俺は堂々とラノベを読むね
そして同士に対して心の中でこう言う
「別にラノベを読むくらいなんてことない、おまえらオタ趣味を恥じるな!」
とな
それが同士に対する矜持といふものであろう
こそこそと隠れて「オタ趣味とか恥ずかしいよね」と周りに合わせていれば
確かに生きやすいかもしらんが
それは自分で自分を否定してるだろう

83 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 21:23:30.81 ID:XRiAJj1eO [7/7]
オタク美少女もきっと周りに合わせて
「ラノベ読んでるとかキモいよね」とか同調してるかもしらんが
心の中では「私もラノベ読んでるんだけどね……!」
と悲しくなっていることだろうよ

だから真のオタクならば堂々とラノベくらい読めなければ恥ずかしいのである
周りに合わせて「ラノベ恥ずかしい恥ずかしい」と言っていれば
確かに自分は守られるだろう
しかし、それで世の中のオタクは悲しんでいくことになるのだ
そのなかにはオタク美少女も含まれているのだ


それをオタクは俺妹で学んだはずだろうに

84 名前:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします[] 投稿日:2013/04/01(月) 21:30:12.96 ID:D2Ucqndn0 [3/3]
お、おう