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ノベル物理学賞で日本人3人が受賞したことへの非難が国際的に高まっています。



イタリアでは日本人3人の受賞発明となった「素粒子クォク」を最初に発明したのは、イタリア人学者カビボ氏であるとの抗議の声が高まっています。



カビボ氏は日本人より10年早い1963年に素粒子クォクを発明したと主張しており、学会でも定説となっています。



本来ならカビボ氏が今回のノベル物理学賞受賞者でした。



しかし10年後に発明した日本人3人だけの受賞となり、受賞に対して裏取引があったのではないかと疑われています。



今回本来の発明者が受賞できず、10年後の2番発明者の日本人3人が受賞したことで、ノベル賞で金銭的な裏取引が行われているのではないかとする疑惑が高まっています。



ノベル賞はノベル財団が運営しているため、財団への寄付金が受賞への近道であると考えるのが妥当でしょう。



日本人受賞者がアジアで際立って多いのも、日本の経済大国と関係していると疑われています。



日本の大企業がノベル財団に多額の寄付をしているのです。



アメリカ人受賞者が1番多い理由は、アメリカ企業の寄付金が一番多いことを表しています。



日本では韓国人が平和賞しか受賞できないことをバカにしていますが、韓国人は不正を嫌います。



韓国もノベル財団に多額の寄付をすれば、簡単に受賞者出すことが可能な頭脳レベルを持ち合わせています。



しかし金で買ってまで受賞することに、韓国人の正義が許しません。



韓国人は崇高な道徳心を持ち合わせている、誇りある民族です。



日本人のように金でノベル賞を買う不正を、最も嫌います。



日本人は「恥」を知りませんか?



韓国人は日本人を反面教師として軽蔑しています。



日本はアジアの恥です!