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816 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2012/09/13(木) 16:23:51.29 ID:C8I+pgmE
5年ほど前に離婚して少々弱っていた時同僚男性に告白されたことがあります。
精神状態が普通ではなかったのもあり、
俺が支えると言う言葉にもほだされ付き合い始めたはいいものの、
三か月目にささいな喧嘩からいきなり殴られました。
女の顔にグーパンチだったために鼻血が出てしまい、
それを見た同僚男性は私を抱き締めて
「痛かっただろう?悪かった。正気じゃなった。でも君も悪いんだよ」
と芝居がかった声で泣き始める。
百年の恋が冷めると同時に血の気が引き、直後従来の気の強さが一気に戻り、
「じゃかしーんじゃ。女の顔殴りやがって!」
と縋る彼を腹と股間を思いっ切り蹴り飛ばして自宅へ戻りました。
普段は優男の虫も殺さないような顔をしていたからDVの素質があると言うことに
あの瞬間まで気付きませんでした。
DV野郎は実に上手く弱った女や依存心の強い女を狙って来ますよ
黙ってやられるタイプじゃなくて良かった。