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① 離婚などで相談したい女性は各地の女性センターや法テラスに行きます
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② 法テラスでは提携しているNPO法人を紹介します
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③ 女性は法テラスが紹介するNPO法人に行きます
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④ NPOは女性の相談を受けます。預金があれば解約させます
(法テラスの法律扶助の基準に満たすようにするため)
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⑤ NPOは女性に子供を連れて来いといいます
(今の日本では先にさらった方が親権を取れます)
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⑥ NPOから法テラスの弁護士のところに行かせ法テラスの法律扶助付の
委任契約を結びます
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⑦ NPOの用意したシェルターに連れていかれます
(この時には夫がDV加害者であるというストーリーができています
夫の暴力から逃れたという事実が必要です)
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⑧ NPOが用意したシェルターを遠方に移動させます
夫が捜しに来ているといい場所を変えます
(NPOも別のNPOと連携しています。シェルターや付添いは有料です)
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⑨ 法テラスで受任した弁護士が離婚調停などを始めます
妻はDVの被害者であり今は避難している。子供の親権、養育費
慰謝料を妻にと求めます。家裁は半年も逃げているならと妻側の
主張に沿った方向で和解にしていきます
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⑩ DVでっち上げられても夫は子供に会えるならと離婚に応じます
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⑪ 調停や裁判終了後、妻や弁護士は夫に子供を会す約束は守りません
子供が父親に会うとDVでっち上げがバレルからです