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小学校5年の時、高校生の従姉が家に泊まりに来た。
姉ちゃんと同級生で仲がいいからたまに泊まりに来ていたんだが、俺は蚊帳の外。
オナニー覚えたての俺は、従姉の「お風呂入って来る」の一言だけでもちんこが立った。
従姉が風呂に入ってる間、今まさに裸なんだ!と興奮して抜いた。
寝る前、隣の部屋から姉ちゃんと従姉の会話がぼそぼそと聞こえる。それでも抜いた。
内容は聞こえないけど、ウフフやだもう!な雰囲気で、ガールズエロトークをしてるんだ!
と勝手に想像して、抜いた。
ある時、寝静まった部屋のドアを開けて、へそを出して寝ている従姉の姿を遠目に
見ながらちんこをこすった。
そして、それだけじゃ我慢出来なくなってきた。
寝ている従姉に、ちんこをこすりながら近づいて、間近で寝顔とへそを見ながら射精した。
その瞬間、従姉に気付かれて泣き喚かれた。
姉ちゃんも起きて混乱して泣き始めて、親が起きてきてさらに泣かれる。
説教どころじゃない騒ぎになった。
ハッ!と思った瞬間、俺は部屋で1人ぼんやりと、ちんこをこすっていた。
今のが夢なのか妄想なのか、まったく分からなかった。
そんな、脳内で起きただけの、実際には起きていないリアルな出来事に、吐き気がした。
朝早く目が覚めた。俺よりあとに起きてきたみんなは、
夢(?)で見たのと全く同じ寝間着姿だった。と言いたいとこだが、
さすがに記憶があいまいで、そんな気がしただけだとも思える。
何ごともなかったように、みんなで談笑しながら朝ごはんを食べた。
その後も、従姉が泊まりにくるたびに、妙にリアルな変態ビジョンが浮かんだ。
もやもやし通しで、何回もオナニーしてやっと気を紛らわせてた。
夢の続き
【12歳】No.40514
【高校生】No.40539
【社会人】No.43494