通常表示に戻る
空白・改行を保持して表示します。横にスクロールできます。
821: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2013/12/01(日) 10:00:54.19 ID:3981jcwF0
昨晩、ネットで購入した「ダッチワイフ」と初めて交わった。
あまりの気持ち良さに連続射精で体力の限界に達してしまい
逝くと同時に挿入したままワイフに覆いかぶさった状態で
眠ってしまった。
今朝、いつものように母親が俺を起こしに来た時、間一髪
布団でワイフを隠したんだが、ワイフの長い髪が布団からはみ出し
明らかに2人分の膨らみを帯びた布団を見て、
母親「だ、だ、誰?」
俺「と、友達…」
母親「お父さーん!お父さーん!」
もうだめだ…そう思ったとき青白い閃光が走った。すると何とワイフが喋りだした!
ワイフ「こんにちはお父様お母様、○○君とは仲良くさせてもらってます」
母親「あら…ごめんなさい、邪魔しちゃったわね…」
後日Tさんが家に来て、
「祓うのは得意なんだが、憑依させるのは少し苦手なんだよ…まぁ次はばれない様にするんだぞ」
そう言ってワイフを持ち帰っていった。ありがとうTさん。
寺生まれってすごい、改めてそう思った。