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105: バックドロップホールド(庭):2015/06/11(木) 11:45:46.51 ID:sHlAV+DI0.net
一般人の認識
DQ5:主人公が奴隷の奴
DQ7:石版集める奴
DQ6:主人公は山奥の村に住む少年。
精霊の神託を受け、魔王を倒すべく旅に出る。
旅の途中、主人公は地面に空いた大穴に落ちる。
落ちた先は「幻の大地」と呼ばれる別世界だった。その世界の人々には主人公の姿が見えない。
コミュニケーションがとれず困っていると、主人公を見る事ができる謎の女性と
その師匠の魔女に助けられ、人に見える体を取り戻す。
「幻の大地」と「元の世界」を旅するうちに、二つの世界には共通点が多いことがわかる。
(同じ名前の城、魔王)
実は「幻の大地」と呼んでいる世界こそが現実世界であり、主人公が元いた世界は、
現実世界の人々が見ている夢の世界(精神世界)であった。
主人公は現実世界で一度、魔王に破れており、その時かけられた魔法のせいで、
精神の一部が分かれてしまったのだった。
現実世界の人々に主人公が見えなかったのも、主人公が精神体だったからだ。
主人公は魔王に再戦を挑み、みごと勝利する。
だが、この魔王は大魔王の配下の一人に過ぎなかった。大魔王を倒すため、さらに旅を続ける主人公。
自分の本体と出会い、合体してパワーアップして強敵もしりぞける。
その戦いの中で、陰謀の闇を突きとめ、やがては自身の出生に関わる更なる謎の核心に迫っていく。