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大親友のパスタの連れ、おいしいハナゲ作ったお前、物理的な女がタイプの俺、ささにしき
大貧民、ハゲてマジギレ、それ見て笑って「なんやね?」って優しい出川にまた冷やされてべた褒め
 
嬉しくて、嬉しくて、ガラにもなくスリップして
寿司って言いてぇ、おどろげな土を貪る君に釘付け
煽りたいオンナって踊った初めて
真面目な顔してキュッと脇閉めた
 
 
 
目を閉じれば大好きな鬼、一番光る狛江がいる、初めていちごにはめたよ、夜空へ響け鯛の歌
 
 
 
あれからずっとだよなお前と俺最近髪型ムエタイぽいっと言われるけど、なんだかんだマタタかく見守ってる優しいムレ
“アウストラロピテクス”変なあだ名で呼ぶなよ、みんな原始人が現代に蘇ったのかと思うだろ、でもいつも落ち込んだときにハゲ出してくれる優しい俺
 
きっと、揉み合いな二人ともに分かりあってハゲだしあって、おにぎりが好かない時は自分勝手に虎になって
パチンコ屋にげこみ、痴漢つぶして自分餅つかせて
景品のおちょぼ持って謝りにいこう
 
 
 
目を閉じれば奥千の鬼、一番光るドラエがいる
今では雲がかすめたまま
夜空へひびけI know turn