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472 名前:愛と死の名無しさん[sage] 投稿日:2009/02/21(土) 23:31:48
プチ。9月のガーデンウェディングで、その日はかなりの風が吹いていた。
残暑と言ってもさすがに肌寒くてドレス姿の女性陣は腕をさすったりスカートが
めくれないように気を配ったりと大変そうだった。
なので、多分男性にしか気づかれてないようだったけど、新郎父はずっと後頭部が
飛ばないように片手でしっかりおさえていたw
そして新郎母と数人の親戚がハラハラした様子で新郎父を見ていた。
たぶん、彼らには感動的な思い出は一切残らなかったんじゃないかなー。