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258 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2008/08/09(土) 19:51:14 ID:YIHPdv9K
電車で一番ドアに近いとこ座ってた。
仕事帰りで、半分寝てたんだが、肩から顔付近に圧迫感を感じて目が覚める。
ドアんとこに立ってた女の子のケツだったwwww
ちょうど俺の肩くらいの位置にある手すりに半分腰掛けるような状態で、ケツが領空侵犯冒してた。
つーかケツが俺の肩に密着してるんだ。全神経を肩に集中して、寝たふり。
電車が揺れるたび、ニットのスカート越しにケツがぶいんぶいんwwww
ちょっと首を倒せば、ケツ枕みたいな状態だったが、それは自制した。
しかも・・・
薄目でチラッと見たら・・・ケツんとこに縮れた毛!が付着してた・・
薄いクリーム色のスカートだったから、はっきりわかった。
電車に乗る前に、トイレにいったんだろーかなどと想像しながら、ドキドキだった。
ケツの感触も忘れるくらいに。
もうわかると思うが・・なんとかその毛を何とか上手い具合いに・・と。
表面上は、お前ちょっとケツ邪魔、うっとおしいよみたいに、肩でほんの少し押し返すようにして
俺の肩にダウンロードする作戦を試みた。
車内で女の子の陰毛を自分の肩に乗せようとしてるんだ。これ以上の変態はいない。
Tシャツの袖んとこでうまくすくうようにして・・よしっ!と思った瞬間エアコンの風で女の子側に落ちた・・
高校球児がサヨナラエラーした瞬間も、こんな気持ちだったのだろうか・・