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援農で、過疎村の民家に泊まっていた三人の若者の話。
タクヤ「ここの一人娘かわいいよな、ミサちゃんだっけ」
シンゴ「見た見た。まだ中学生だろ。母屋にさっき入ってった」
ツヨシ「まじ?通学路待ち伏せしてやっちまうか。夕方なら人通りないし」
三人は次の日の夕方、人気のない農道で娘を輪姦した。娘は翌朝首を吊った。遺書に名前があり父親が三人を呼びつけた。怒りを抑え
「おまえらのことは許せないがこんな村で警察沙汰になると末代まで噂になる。それぞれ今まで育てた野菜を採ってこい。その出来次第で考える」と言った。
三人は父親の意図が良くわからなかったが、それぞれ一つづつ、畑から野菜を持ってきた。裏庭には猟銃を携えた父親が待っていた。
父親「生娘だった娘の苦しみはおまえらには分からんだろう。その野菜を肛門に入れてみろ。入らなかった奴は撃ちころす」
緊張の張り詰めた空気の中、タクヤは僅かにホッとした顔をしてズボンを下げ、持っていたプチトマトを尻の穴に押し込んだ。
横で見ていたシンゴは腹を決めたように持っていた大根の先を肛門に当て、ついに意を決して両手で奥へ押し込もうとしている。まさに命懸けだ。




隣のツヨシは、虚ろな目と真っ青な顔色で、汗ばんだ手から西瓜を滑り落とした。