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222 :スリムななし(仮)さん:2010/12/16(木) 12:50:26
戦国時代の武士が西洋人のことを「赤鬼」「毛唐(とうもろこし人)」と呼んで
白人コンプレックスがなかったのだとする意見は間違いである
 そもそも、戦国時代の人間は白人女をまともに見たことがない。日本人が
白人女を見たのは江戸時代末期が最初である。幕末にアメリカに訪問した武士は
アメリカの白人女から「日本女と白人女とどちらがきれいか?と質問されている
当時から「白人女のほうが美人である」と答えている。同時に「美人すぎてチンコが起たない」という
現代人と同じ感想も述べている。
 白人に対する劣等感は現代の西洋至上主義とは関係なく黄色人種の遺伝子に組み込まれている