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378 :マンセー名無しさん[sage]:2009/01/31(土) 19:49:29 ID:mcB4oowF
皆が勘違いしてることだが、実はユダヤ人は民族や宗教ではない。
ヨーロッパ社会で、年季や土地資本がある程度いる職人や農民の
仕事からドロップアウトした山っ気がある連中が、元手いらずで
手っ取り早くかせげるウラ世界の仕事におちのび、その都合上、
仲間内で、あるいは対外的に《俺はユダヤだ!》と自称していたに
すぎない。

たがいに血のつながりがあると《幻想》すれば、赤の他人でも
協力心は家族なみにアップする。ラビから小学生のうちに
画一的な教育を受けていれば、いつでもどこでも
ユダヤ同士が出会えば共通の話題に事欠かず話もはずみ、
たとえ世界中に散らばってもビジネスはしやすくなろう。
頼母子講のように、たがいに融資もすんなりいく。

ぶっちゃけ、ユダヤとは宗教というより頼母子講の一種なのだ。
たんなる結社で、ロイズ組合やフリーメーソンと何らかわりが無い。
血筋も関係ないし、パレスチナとも縁もゆかりも無い。
だいたい、ローマが滅ぼして本家が壊滅して以来、本来のユダヤは
イスラムに改宗してしまったのでパレスチナ人と呼ばれてる。

要はユダヤ人とは、元手いらずで濡れ手で粟の世間に益をなさぬ
特殊な職についていたため、一般社会からえんがちょされ住居を
隔離されていたヨーロッパの山師どもが、利権のためにごね続け
今の今までのこっているだけなのだ。日本の部落のようなものである。


379 :マンセー名無しさん[sage]:2009/01/31(土) 19:59:41 ID:mcB4oowF
くやしかったら、十字架にかけられた人が住んでたあたりを
発掘し、二千年まえとされる人骨をDNA鑑定し、いま世界中に
散らばってる連中か、ガザ地区の人たちを焼き鳥にしている中東の
国の連中と照合してみればいい。
もののみごとに縁もゆかりも無いことが証明されるはずだ。
(っていうか、おそらくそれが怖いから、研究を拒んでるんだろう)
考えればわかる。何千年も世界中に散らばっていたら
血は元の人とは縁もゆかりも無くなるのが当然だ。

だが連中は、このような血統の問題を解決し、なおかつ
ユダヤの優秀性を維持するための強力な詭弁の武器をもっている。
失われた十部族伝説というのがそれだ。

優秀な民族が、聖書によれば下等であるはずのユダヤ以外の
他民族だったとしたならば、その民族のことを、
《実は彼らは、失われた十部族のひとつだったのだ!》
と強弁するのだ。これを使えば世界中の優秀な人間を、
後付けの理屈ですべてユダヤ人にできる。

また凡庸なユダヤ人は、ユダヤの持つコネクションをもてあまし、
ユダヤを捨て、農民や職人のドイツ人やイタリア人として
埋もれているためユダヤとしてカウントはされない。
よって、ユダヤ人と呼ばれる者は常に優秀な人間のみとなり、
ユダヤが優れているという理屈は永久に揺るがなくなる。

また、枝分かれしたのがずっと前だということになるから、
ユダヤがDNA的にばらつきがあることもこれで説明がついてしまう。
論理的には反則技だが、強力な《魔法アイテム》だ。


380 :マンセー名無しさん[sage]:2009/01/31(土) 20:11:42 ID:mcB4oowF
また、連中の持つエデンの園やバベルの塔の逸話も、
実は、巧みに結社メンバーの結束を固めるように
《プログラミング》されている《心理ツール》なのである。

神にのろいをかけられ、言語を分裂されたと信じれば、
(もとは人類はひとつの言葉だったということだから)
異民族に自分の言葉を押し付けたり、人々がいろいろな
言葉を喋っているインドのような地域を、おもわず
単一の言語に統一したいという気持ちが心中に沸き起る。

狂信者化した一神教徒のしかける征服戦争と殺戮によって、
文化と言語の一律化に成功すれば、以後その地でビジネスは
さぞやりやすくなることだろう。

理屈の通る宗教を作った連中はきまって商才があるのは
あたりまえで、これは順序が逆なのだ。商才のある組織とは
理にかなった宗教を作ることに成功してる組織のことであり、
宗教とは《グローバル商売促進ツール》に他ならないのだ。

これら宗教は、宗派や言語だけでなく、
いままで地域内でばらばらだった習俗や共通祖先
(トーテム)をも統一させようとする気運をもたらす。
まさにマホメットが、イスラムにその効果を望んだ。

っていうかイスラム自体が、”戦国大名”のマホメットが
半島の統一目的で、ユダヤやカトリックが”上手くやってる”
のを横目に見て、パクって作り出した人工の宗教なのだ。

一神教にはこういった《地ならしブルドーザー》や、
人同士をたがいに結びつける《セメント》としての
役割があるのだ。 覚えておいて損はないぞよ。