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時代劇で使ってはいけない言葉で打線

1 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/01/08(日)23:20:03 ID:0oq
1.(右)生き様
2.(二)はなまち(花街は「かがい」)
3.(三)一巻の終わり
4.(一)医食同源・薬膳
5.(左)演説
6.(中)がめつい
7.(遊)牛耳る
8.(捕)きつねうどん
9.(投)階段

2 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/01/08(日)23:21:03 ID:yMQ
説明あく

3 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/01/08(日)23:28:08 ID:0oq
1
戦後の造語、死に様ならあった

2
「はなまちの母」という歌によって広まった読み

3
無声映画の弁士の言葉から流行、巻はフィルムを指すので江戸時代にはあるわけがない

4 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/01/08(日)23:32:58 ID:0oq
4
70年代の健康食品ブームの広告コピーが中国に輸出された

5
本来は「仏の教えを説明する」意味

6
昭和の流行語、時代劇では絶対に不可
がめる+ガミツイという説がある

11 名前:名無しさん@おーぷん[] 投稿日:2017/01/08(日)23:39:19 ID:0oq
7
牛耳を執るを略した明治大正の旧制高校生の造語

8
明治に出来たメニュー

9
階段自体はあるが、江戸時代には無い言葉の可能性があり「はしご」「はしご段」「段梯子」と呼んでいた