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大東亜戦争はわれわれの戦争であり、われわれがやらなければならなかった。
そして実はわれわれの力でやりたかった。
それなのに日本にだけ負担させ、少ししか協力できず、申し訳なかった。

ブン・トモ(元インドネシア情報宣伝大臣)


日本のおかげでアジア諸国は全て独立した。
日本というおかあさんは、難産して母体を損ねたが、生まれた子供はすくすくと育っている。
今日、東南アジア諸国民が英米と対等に話ができるのは一体誰のおかげか。
それは身を殺して仁をなした日本というお母さんがあったためだ。
われわれは12月8日を忘れてはならない。

ククリット・プラーモート(元タイ首相)


インドの独立は日本のおかげで30年早まった。
インド4億の国民は深くこれを銘記している。

グラバイ・デザイ博士(元インド弁護士会長)


どうして日本は謝るのでしょうか。
あの戦争でマレー人と同じ小さな体の日本人が、大きな体のイギリス人を追い払ったのではないですか。
その結果、マレーシアは独立できました。
大東亜戦争なくして、マレーシアもシンガポールも、その他の東南アジア諸国の独立も考えられないのです。
・・日本がアジアのために払った大きな犠牲を、この尊い戦争の遺産を否定することはバックミラーばかり見ているようなものです。

ガザリー・シェファー(元マレーシア外相)


われわれの多くの者が長い間さまよい、救いを求めて与えられなかった荒野から、われわれを救い出してくれたのは、東洋の指導国家日本であった。
・・歴史的に見るならば、日本ほどアジアを白人世界から離脱させることに貢献した国はない。
しかしまた、その解放を助けたり、あるいは多くの事柄に対して範を示してやったりした諸民族そのものから、日本ほど誤解を受けている国はない。

バウ・モウ(元ビルマ首相)