325 名前: 名無しの心子知らず [sage] 投稿日: 2010/06/07(月) 13:53:59 ID:KQ4DPrdi
去年、うちで夫と今4歳の息子が飼ってたカブトムシが卵を産んでた。
私は虫が死ぬほど苦手で、怖くてたまらないので
完全ノータッチを貫いて二人で世話をしてもらってる。
卵は、腐葉土みたいのと空き瓶に入れて玄関先に置いて
たまに霧吹きで水を掛けたりしてたらしい。
去年の冬のある暖かい日、家の前を掃いていたら
息子が玄関から「おかーさーん、幼虫いたー見てー」と呼ぶので
嫌々ながらも見に行くと、バナナ1/2本みたいな大きさの幼虫が一匹
土の上でビッタンビッタン大暴れしてるじゃないか・・・!
玄関のドアも開けたまま「ヒンギャラアアアーーー!!」と大絶叫してしまい、
しかも腰が抜けて逃げられないし、オエオエえずいて大変だった。
向かいのおじちゃんが驚いて様子を見に来てくれて、息子が事情を説明してた。
本当に怖かった、今までで一番びっくりした。
幼虫は今も元気だそうで、今年の夏には成虫になるかもしれない。
むしこわい。
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くっ・・・うぅっ・・・
とりあえず力抜こうか?
大丈夫だから、な?
つまり自分は真性包茎童貞だってアピールしたいんだね!
す、すばらし~い!!
ついに私の長年のゆめが今、
ここにジツゲンした。今のこの気持ちを何か
例えるならば、それはあたかも当たらないと
思っていた宝クジで1等が当たったような、
いや、ちがうな。そんなありふれたものでは
なくて、もっとコウショウな喜びである事は
当然だけど、ああ悲しいかな、私のとぼしい
ボキャブラリーではこの感動を言い表わす事
はできないのではないかという事実に今気づ
いた次第であったりするのは事実なのだが、
私は何を言っているのか自分でもわからなく
なってきてしまって、もう、このあふれ出す
パトスを押し止どめる事はなんぴとたりとも
できないであろうことはもはや事実とかぎり
なく確信に近かったりするのだよ、これが。
この植木ばちを手に入れたときにはよもや、
この大きさに見合うだけの植物があろうとは
なかなか信じきれなかったのだが今こうして
自分の目でこの植物をみるにつけ、ああ何と
自然とはすばらしいものなのだろうかという
思いを新たにするこの私は園芸家でよかった。
つまり、とってもうれしい。
そういうこと。
関係ないけど人間のエゴって言いきれるの凄いな
自分は枠組みに入ってないってことなんだろうか
ペンケースの消しゴム入れる所で飼うのはやめてくれ
テッテレー
あいくるしいなあ
ヘラクレスオオカブトの幼虫は余裕でバナナサイズいくぞw
想像つかねぇかな
マサオ、ご飯よ〜
食べれるというのに虫嫌いのやつらは。
世に言う嫁・姑問題と似たようなもんだろ
姑のおかげで愛する夫がこの世に生を受けたとわかっていても、
意地悪な姑は嫌いだし、いなくなればいいと思っている。
もうお前に用はない
○
く|)へ
〉 ヾ○シ
 ̄ ̄7 ヘ/
/ ノ
|
/
`|
/
こういう奴のほうが気持ち悪いわ。
>こういう奴のほうが気持ち悪いわ。
こういう奴のほうが気持ち悪いわ。
地球が保たん時が来ているのだ!!!!
それ以前に顔面が虫よりグロい
こういうババア死ね