570 :いい気分さん:2009/09/08(火) 04:39:57
孤独な1人夜勤の俺。 いつも夜中3時くらいに、猫エサ缶とコーヒーを買っていくおっちゃんがいる。
おっちゃんが、
「うちの猫はこれしか食べないんだよ。」
なんて言ってくれたりして、猫好きな俺はいつも癒されてた。
初めて会話してから半年くらいたったある日、レジに来たおっちゃんの買い物カゴの中に猫エサ缶が無かった。
俺はどうしたのかと思って何も言えず、コーヒーをスキャンした。
するとおっちゃんが笑顔でポケットから写真を取り出して言った。
「いつもありがと。これうちの。」
年老いた感じの痩せた猫だった。
死んでしまったらしい。
「もうエサは買わなくて済むわな」
なんて笑いながら言っていた。
俺は泣いたよ。
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クッソ俺と全く同じ考えじゃねーかww
ひねくれちまったなぁ俺は…
( ・ω・) <先にあっちで待ってますね
( っ皿o
と_)_)
糞オヤジ共
完全につまみだな
俺は大好きだけど