94:以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/08/26(金) 18:18:03.81 ID:WqIxqe/e0
イタリアのパン屋で棚にそのまま置いてるでかいパン見てたら
禿散らかした渋いおっさんがもっとデカいパンを指差して教えてくれた
確かにでかかったが、気付いたらおっさんは居なかった
あのおっさんはきっとパンの精霊だったに違いない
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コメントの続き(11〜23件目)
22472の投稿者
死ね
何でこういう糞コピペに限って削除されないんですか?
ちょくちょくお前湧くけどさ しねよ
エロ関係の経験はまったくないのに、知識ばっかり日々増えてた中学生の頃、
男子はふとした瞬間に見える胸元や太ももに興奮して、意識してない相手のことを
かわいいと思い、好きになって・・・という内容のエロ漫画読んだ。
この手があったかと開眼した春先。
親に「制服が小さくなったみたい」と嘘ついて、ワンサイズ大きめの夏服に
買い換えてもらい、衣替えの時期に男子を悩殺しまくることに。
多分、数人の男子が私の魅力にはまり、放課後に男子同士で集まっては
「あいつ、すっげ〜かわいくなったよな」「え?俺もそう思ってたのに」
「ちょ、抜け駆けすんなよ!」みたいな展開になると、妄想止まらない。
夏服になった途端、わざと男子の前で胸元パタパタしながら下着が見えるようにしたり
意味もなく、「う〜ん!」と両手を上にして伸び〜としつつ、制服の袖から
胸元がチラ見できるようにしたり。
男子がいるところでは執拗に繰り返してた。
そして念願叶って、ある日、机に4つ折りにしたお手紙入ってた。
「腋臭良い。その臭いは撒き散らさずに
俺専用のオカズにさせてくれ。
今度ぜひ腋に顔を埋めた状態で射精させてくれ」
という変態じみたお手紙だった。
それが今の旦那です
生理中のはムリ。ありゃ食いモンじゃ無い
執拗な追跡によって、追い詰められていく犯人。
捜査員達は、文字通りパンとお茶だけで捜査線を維持していた。
これがいわゆる、パンティーラインの始まりである。
元々食い物じゃねえよ