658 名前:おさかなくわえた名無しさん[sage] 投稿日:2014/02/21(金) 21:23:07.22 ID:YVRCB/UF
6時になり若い課長が帰ろうとしていると、社長がシュレッダーの前で一枚の紙を持って立っていた。
「なあ、君。これは重要なんだが、秘書が帰ってしまってね。君は、これ動かせるかね?」
若い課長は答えた。
「出来ます」
そして彼は機械のスイッチを入れ、紙を挿入するとスタートボタンを押した。
「良かった良かった!」
と社長は紙が機械に飲み込まれていくのを見ながら言った。
「コピーは1部でいいぞ」
- 1
- 1
- 27
- 2
- 83
- 0
- 2
- 13
- 2
最近のコピペ評価状況

コメントの続き(11〜17件目)
そんな大事なもの保存してないのほうがオカシイ。
と、事務の仕事の人間は思うんです…
機械を動かす前に言うと思うの。
手書きなのかも…
あぁ、相手先の実印ついてるのね