ふと、皆ちんこの生えた美少女に生まれてきたら、こんな苦しみを背負わなくても良かったんだよ・・・
と呟いた、合コンで惨敗して、ラーメン屋で酒かっくらってた自衛隊時代の後輩を何故か思い出した。
と呟いた、合コンで惨敗して、ラーメン屋で酒かっくらってた自衛隊時代の後輩を何故か思い出した。
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コメント一覧(8件)
こいつ男臭い雄の風上にも置けない奴だな。男臭ささえ持ってりゃ
ちんこも小さくて全然オッケーなんだよ。
ホモおじさん、来月入隊の僕になにかアドバイスいただけませんか
自衛隊がすべてそうだとは思わないが、ああいった組織では
たぶん今も通過儀礼的な裸踊りがぜひあってほしじゃないや
あると思うんだ。だから人前でチンポを出すことになったら、
できるだけ楽しんでほしい。仮に粗チンでもそれは関係ない。
むしろ「粗チンなのに人前に堂々とさらせる俺は男らしい」と
プライドを持つことができる。男に生まれたからこそ股間に
チンポがぶらさがっている。多少の時間しごき続けるだけで
天国のように気持ちよくなれる男の宝物だ。
チンポは宝物。それを認識してほしい。チンポを出すことは
恥ずかしいかもしれないが、その恥ずかしさすら男の特権だ。
持ってなきゃ出せないんだ。裸踊りは、チンポを持っている
という幸せを雄叫ぶかのように陽気にな。先輩たちの目前で
公開センズリを強制されたら、まずは好奇心を持ってほしい。
他人に見られながら出すという特異な状況が、むしろ快感を
倍増させるのではないか。屈辱、恥ずかしいといった感情は
とりあえず脇に追いやって「センズリは気持ちのいいことだ。
それがもっと気持ちよくなるかもしれない」とワクワク感を
携えて挑戦してほしい。結果、普段よりもドバッと出したら
「おお、威勢がいいな!」と褒められて一石二鳥。
素っ裸を楽しむ。汗臭さを楽しむ。男の世界を楽しむ。そして、
法に触れることはしない。俺にはこの程度のことしか言えない。
書いてるうちに勃ってきた。
そんなにたくさん書いて返事くれるとは思わなかった
ホモじゃないけど裸踊りの醍醐味がちょっと理解できたような気はしたし、男の宝物を持って生まれてよかったと思えた
ありがとう、俺頑張ってくるよ