298 名前: ぬこ [sage] 投稿日: 2007/12/10(月) 15:26:38 ID:gGP3xugM0
私はPC机の隣にコタツを置いてコタツ毛布をひざ掛けにしながら原稿をしてるんだが聞いてくれ。
初めはツンツンだったのに時を共に過ごすにつれ次第にデレになってきたぬこ様。
膝には入ってくれないけれど、ごくごく稀に一緒に寝たり
布団ごしに私の身体に寄りかかるようになってくれた。
我が家のぬこは私が作業をしている時にコタツの中に入っていく。
今回も入っていった。
すると途中、ぬこ様が私の足に寄り添ってくれた!!
維持しつづけるのは大変な態勢だったけどそのまま作業。
ふくらはぎにあたるぬこ様の短毛ながらふかふかの毛が激しく幸せ。
ツンからデレになってきたとはいえこの機会を逃したら次はいつかわからない。
堪能するなら今しかない。腰が痛くなってきたけどかまわない!
…しばらくたらさ、部屋の別のところからぬこ様の鈴の音が聞こえてきたんだ。
コタツ毛布をめくってみたら私のふくらはぎに当たってたのはコタツ毛布だった。
泣いた。
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棚に上げるって言葉知ってるゴキブリ君?
死ねゴキブリ
プリキュアー!プリキュアー!だっけか?w気持ち悪いんだよ。それにお前に擁護してもらった覚えはねえよ
※9
何?うるさいしか言えないの?
反論したいんならもっと語彙をつけろよガキ